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大幅マイナス成長に伴う巨額の財政赤字は各国共通で、致し方がないところ。ところで、マクロン大統領の任期は22年春まで、ちょうど折り返し地点です。大統領が模索した自由化路線は、硬直的なフランス経済を活性化させるものと期待されていました。しかしこうした事態を受けると、構造改革の遅れはやむを得ず、フランス経済の体質改善も進まないと考えられます。