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店舗の拡大、1店舗あたりの売り上げの増加を強く推進することで、チェーンを拡大してきたコンビニ。加盟店の利益にコミットすると、構造改革で各社方向性を表明しています。そのため、チェーンの成長は今期一旦踊り場を迎えるだろうと見られていました。

足元の数字を見ていると、昨年色々あってもやっぱりセブンは強いという数字が出てます。。

この局面、コロナの渦中、コロナ後コンビニはどうなるか。
3社全体で見ても、ネガティブインパクトはあるものの、省人化対策のために導入しているセルフレジなどが、この局面に有効に聞いていますし、ウーバーやネット通販での購入もできるので、その辺りがどのように伸びていくか注目しています。
コンビニは、いろいろな実験ができる場所でもある。
キャッシュレス、セルフレジ、住民票などの交付など すでに実験から展開に移行しているものもある。
一方今まで当たり前だった24x365の営業を見直すなど、運営方法の変更も先んじて対応している。
コンビニで起こることは、興味深い。
コンビニは住宅立地とオフィス立地があり、多分、住宅立地は巣篭もり消費で伸びているでしょう。オフィス立地が厳しい。リモートワーク推奨、オフィス出勤自粛要請で、客数が激減しています。これが長引けば、オフィス立地は高い家賃に耐えられなくなります。

コンビニは巣篭もり消費に欠かせない存在。どんな商品が伸びているのか、新たなニーズにどう対応しているのか、知りたいものですね。
スーパーも時短で20時で閉まるから、在宅で仕事終わりの夕飯は、正直コンビニしか選択肢がない!そりゃ売上、上がりますわ。
私は少し遠くてもセルフレジを導入しているコンビニを選ぶようになりました。
環境の変化にサービスを合わせることでまだまだコンビニも進化できますね!
ファミマは3月は大幅前年マイナスなのに通期では増益予想を出した根拠はなんだろう。
今はとにかく小銭の受け渡しを減らしたいのでなるべくセルフレジかキャッシュレスを選ぶようにしています。
結果論でしかないですが、ドラッグストアとコンビニでの売っている商材はもとより立地戦略の違いも、コロナを追い風にしているか逆風にしているかの差になっているのも興味深いです。
この連載について
経済ニュースを「数字」でつかむNewsPicks編集部オリジナル連載。NewsPicksが注目する企業の決算・会計から、マーケットの話題、投資まで。様々なテーマを「キーナンバー」で読み解くことで、ビジネスパーソンに必須の「数字感覚」を養おう。
株式会社ファミリーマート (英: FamilyMart Co.,Ltd.)は、日本のコンビニエンスストア (CVS) フランチャイザーである。東証1部に上場されている大手総合商社、伊藤忠商事の子会社。 ウィキペディア
時価総額
8,951 億円

業績

株式会社セブン&アイ・ホールディングス(英語: Seven & i Holdings Co., Ltd.、通称表記:セブン&アイHLDGS.)は、セブン-イレブン・ジャパン、イトーヨーカ堂、そごう・西武などを傘下に持つ日本の大手流通持株会社である。日経225及びTOPIX Core30構成銘柄である。 ウィキペディア
時価総額
3.08 兆円

業績

株式会社ローソン(英語: LAWSON, INC.)は、日本の大手コンビニエンスストアフランチャイザーである。三菱商事の子会社として三菱グループに属している(三菱広報委員会の会員企業にもなっている)。 ウィキペディア
時価総額
5,587 億円

業績