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“外側で現実を把握するためのアプローチを作っておこうと”これは本当に重要。その外側をなるべく網羅する為には、国内8200万MAUのLINEが重要な役割を果たしているし、果たしていくと思う。
今回のLINEのアンケートはかなりデータとして興味深いものだと思います。回答数も含め、一定の評価ができるものではないでしょうか。
分かってると思うけど、これ比較対象がないので、ここから導ける結論は推測の域を出ない。前年同期どのくらいの人が発熱があったのか、それと比較しないことには「ふーん、そうなんダァ」としか言いようがない。LINEを使った大規模調査は有用だと思うので、これはこれで続けて欲しいけどね。
この発熱が続く2.7万人というのをどう解釈するのかは単発調査では難しいですが、定期的に調査を継続する中で明らかに変化を追っていけるのは非常に素晴らしいと思います。既に多くの方が指摘していることですが、長期戦を前提に、外出データなどデータと連動したPDCAサイクルを構築していくことが急務ですね
『第1回「新型コロナ対策のための全国調査」の結果及び第3回「新型コロナ対策のための全国調査」の実施のお知らせ -』
https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_10798.html
アンケート結果から見えてきたのは「不要不急の外出を避けること」「家にいること」が感染リスクを下げ、社会を守ることに重要であること。より一層外出自粛を強化して、感染拡大を防止していきましょう。
県別プロットで上位3県が知りたい。
やはり東京、大阪、兵庫だったのか?
感染者数と発熱者数の相関はあるか?
2500万人あれば基礎自治体ごとでも分析可能です。
相関が有れば、自粛効果との関係も推定できます。
将来、自粛解除の根拠になりうるので、皆さん面倒でも何度でも協力しましょう。
連続して2500万人に回答してもらえる大規模データ。しかも2回連続。これから行政の調査がLINEというのも一般的になっても良いのでは。

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