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都市封鎖や旅客機の運行減で石油消費が日量2000万~2500万バレル、場合によれば3000万バレル減ると予測される状況ですから「OPECプラス全体の実質的な減産量は1250万バレルに達する」としても、価格が上昇し難いのは当然であるように感じます。需要が回復し始めれば減産が価格を大きく引き上げるでしょうが、その将来も、減産に合意したとされるトランプ大統領のアメリカで、本格的な数量制限が出来るかどうか・・・ 半信半疑の向きがあるような気がします (・・;
再選を目指すトランプ大統領は、何がなんでも原油価格の維持とMLP産業の保護に走るでしょう。これで終わらないと思う。
アメリカは価格競争では分が悪い。


それでいて大統領選挙が控えているわけで、トランプ大統領は必死になるはずですよね。
原産の歴史的合意で原油先物も上昇すると思いきやほぼ横ばい。
9時を過ぎた現在、WTI原油は23.64ドル、Brent原油は32.48ドルとなっております。
原産規模が足りないんだろうね。
価格を持ち上げるほどではない。
良かった。