新着Pick
226Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
風営法を無視して午前0時以降営業しているところ、個室作れないはずなのに検査の時だけすり抜けて営業しているところ、風営法の許可を取らず住宅地区などで営業している接待をしてるのにしてないことになっているガールズバーなどはグレーゾーンじゃなくてブラックなので、自治体の首長は各都道府県警察に要請して摘発しまくればいい。その経営者に関してはなんの補償も必要ないでしょう。問題は仕事にあぶれたキャストたち。地下に潜って個別営業する可能性あります、が、まだ出会い系アプリとかで出会ってる分にはクラスターにはなりにくいので比較的マシです。
個人的には『夜の店」の必要性一切感じませんね。
感染クラスター不明の根源なので、現段階で自粛要請の対象となるのは妥当です。さらに納税・風営法対応などをしていない事業者に対しては、補償する方が社会悪
これ、実際のところ、夜の歓楽街で感染したと思われる感染者数を開示すれば、もっと実のある議論になるのではないでしょうか?
都知事などの会見を見るに、かなりの割合なような気がします。

仮に、今感染している人の半分が夜の歓楽街関係感染であれば、単発で給付金を渡してでも、歓楽街を止めた方が私は良いと思います。
→全体社会コストはその方が絶対に安くて済むはず
これが理論的な個人的な結論です。

私は、女性ですから、夜の歓楽街には興味ないですし、正直働いている友人や知人もいないので、差別以前の問題で、よく分からないというのが本音です。

ただ漠然と感じるのは、普通に仕事している人と同じに、今の生活に必要な金額だけ給付すれば良い…とはならないのでは?と思っている人が多いのではないでしょうか?

私は、2か月慎ましく生きていく給付金を歓楽街で働く人にあげて、今の感染者の半分が減るならば、あげるべきだと思います。

その後の判断は、全く別物です。
そもそも夜の歓楽街が必要かどうかとか、無納税者の取り締まりは、別にやれば良いと思います。実際に違法なことをしているならば、それは平時に取り締まれば良いのではないかと。
意識高いと言うか、清廉潔白過ぎて何ともね。。
NPのコメント欄なんかより、よっぽど人生の機微に通じていて、、(やめとこ
潰してもタケノコのようにまた生えてくる。問題ない。課題はそこで働く人の方です。休業で所得が減っている方には直接給付を。
今は心を鬼にして。個々人の補償をする形は取りながら潰していく方が良いかと。

岐阜の高級クラブで29人のクラスターになり夜の街ゆえに追跡できなかった苦悩が書かれています。
https://www.gifu-np.co.jp/news/20200412/20200412-232021.html
ごめん、転職した方が良いです。
この業種はそう簡単に以前のようには戻らない。