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CAの縫製支援に批判噴出 「性差別的」「時代錯誤」―新型コロナ

時事ドットコム
新型コロナウイルスの感染拡大を受け、業務が減った客室乗務員(CA)らに医療用ガウンの縫製を支援してもらう案が出ている。政府は航空会社側からの申し出だとしているが、ネット上では「裁縫は女性に任せようという性差別的思考」「戦時中のようだ」と批判が噴出した。
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別記事にもコメントしましたが、逆にCA=女性という前提が時代錯誤。単に手伝うと言っているだけなので何でも批判の対象にするのはやめましょう。。


https://newspicks.com/news/4803987/?invoker=np_urlshare_uid289374&utm_medium=urlshare&utm_campaign=np_urlshare&utm_source=newspicks
この非常時に性差別云々と騒ぎ立てる神経が理解できません。

男性も、当然作業をやるのでしょう。

仮に女性比率が多いとしても、大地震で力仕事が必要になった時は、男性が中心になって作業をするはずです。

男性と女性は心身ともに別物です。
それぞれの長所を生かすことまで否定する「完全平等論者」は、多様性を否定するつもりなのでしょうか?
非常時に大事なことは、ひとりひとりが自分のやれることをやるということ。そこに男女の別も高齢者も子どもも関係ない。人間何もやることがないと逆にストレスで免疫力も低下します。裁縫が得意なら裁縫すればいいし、そこに男女が云々みたいなどうでもいいことを持ち出して、「何かしようとする意欲を壊す」行為こそ害でしかない。
CAと言っているだけでなにも女性に限定している訳では無いし、仕事がなくなっている業種がニーズのあるところへ協力するのは良いことだと思うのだけど。。"スチュワーデス"という言葉が差別的なニュアンスがあるということで、"スチュワード"や"CA"という言葉が使われ始めたというのに、印象は未だに変わっていないのかもしれない。この記事に憤慨している方たちは、パイロットと聞いたら男性を連想するのか。そちらの方が余程差別的なのではと感じる。
一般に、余剰人員が、人手を必要としているところで仕事をするというのは自然。ただ、「誰がどこに」という個別論であり、本件の内部事情次第だと思います。とにかく、世界中が苦しむコロナ禍、1日も早い収束を願います。
取り組みとしては悪くないと思いますし、このご時世できることはやるという意思は大切にしたいですし、過剰に反応することもないと思うのですが、プロでもない人ができる作業なのかどうかというのは気になります。
【ANA 医療用ガウンの縫製支援申し出 新型コロナウイルス】
https://newspicks.com/news/4806555
ネット上の有象無象の反応をまともに取り上げる方がどうかしていると思うけどな。こんなのは性差別でもなんでもない。
え、この言い方なんとなく気持ち悪くないですか?
私はやっぱり気持ち悪く感じましたけど…。総理も、会見の原稿書いた人も、西村大臣も、男性のCAを念頭に置いてるとは思えませんし。古いのかな?

「グループ社員全体で何ができるか考えている」なら、なおのこと。
この批判をしている人達は、海外の航空会社は利用したことないのですかね?
SQや欧州の航空会社では、男性CAは当たり前なんですけど。
なんじゃそれ
株式会社サイバーエージェント(英称:CyberAgent, Inc.)は、Ameba(アメーバブログ)関連事業とインターネット広告事業を主とする企業である。本社は東京都渋谷区に所在。 ウィキペディア
時価総額
6,865 億円

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