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大学生の気持ちでコメントをさせていただきますが(まだ大学生なので・・・)
近年の大学における「国際」への圧力は強く、もはや国際ハラスメントと言っていいほどかもしれません笑

先行き不安な世の中で、ある種大学が学生の理想な姿を定義しているようにも感じます。グローバルリーダーになれという教育を受けたのち、無意識に国際的な就職先に行けば大丈夫、と思っている学生も多いのではないでしょうか。

ですので、ランキング上位の理由である「安定していそう」は、
経済的な安心よりも、グローバルに活躍していれば今後の人生大丈夫そう・・・というような心理的な安心の意味の方が強いような気がしています。
この春大学を卒業しましたが、「安定」などという神話はどこにも無いことを改めて感じてます。
学生の就職ランキングは逆指標と言われるけど、特に文系上位がどれもコロナで壊滅的な打撃を受けそうな企業ばかりで恐ろしい

1位JTB、2位ANA、3位東京海上日動、4位JAL、5位オリエンタルランド
学生諸君は色んなことを学べてると思うw 自分自身で生き抜く力、環境の変化に適応する力、身につけていこう!w

2021年卒大学生就職企業人気ランキング
文系上位は
1位 JTB
2位 ANA
3位 東京海上日動火災保険
4位 JAL
5位 オリエンタルランド

選社理由1位は「安定している」(15.6%)が2年連続で一番大きい
インターンが多い会社なのと、去年卒業したということでお話しすると…
まだまだ身近で聞いたことある会社が就職で人気ですね。

「安定している」の定義も曖昧な印象です。
コロナ時代が来て、また人気企業も変わっていきそう。
3つある志望動機の内、「やりたい仕事ができそう」というが一番後悔しない志望動機だと思う。
安定しないで転職をすることも面白いし、業界一位では無く一位を追う立場の方がやりたいことができたりする。
興味深いランキング。競争環境は明らかに変わっていますが、私が学生時代に就職活動した17年前とほぼ変わらない。採用担当の方の学生を惹きつける魅力があるのでしょうか。
このコロナの状況で今後数年就活する学生も、「安定」ということを真摯に考えるのではないかと思う。「安定」というのは、大企業で有名ということではないこともわかるのではないか。

人気の上位というのは、BtoCで余暇需要のところなのだが、旅行やレジャーは楽しいわけで、好きなこと=楽しいこととなるとこういった業界の企業が上位に来る。でも、楽しいことの定義は、1日8時間とかそれを週5日継続していって心身持つかということに関わるので、楽しいということについても考えるようにしてほしいと思う。
おそらく来年は様変わりでしょうね。来年の内容で、いよいよこの「ランキング」の意味がわかるような気がします。
調査期間が2019年12月1日から2020年3月20日までなのまで、今調査したら大きく変わると思います。

いつものことですが、安定を基準にした選択はあり得ません。12から3月の時点でも見事に身の回りを中心とした企業が並んでいるので、大学の初年次教育が十分に機能していないように思います。
株式会社JTB(英語: JTB Corporation)は、日本の旅行会社で、JTBグループを統括する事業持株会社である。本社は東京都品川区にある。 ウィキペディア
株式会社マイナビ(Mynavi Corporation)は、就職・転職・進学情報の提供や人材派遣・人材紹介などを主業務とする日本の大手人材広告企業である。また、同名のブランドで人材情報サービスのポータルサイトを運営している。 ウィキペディア

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