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「10年後に稼げない人」と稼げる人の決定的な差

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『10年後に食える仕事 食えない仕事 AI、ロボット化で変わる職のカタチ』(東洋経済新報社)の冒頭で、著者の渡邉正裕氏はイギリスの経済学者ケインズが1930年に残したことばを引き合いに出している。「100年後、…
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"デジタルケンタウロス"という造語は、面白いですね…!HUMAN-MACHINE INTERACTIONという言葉が一昨年頃から耳にするようになりました。テクノロジーの進化による影響力は、年々甚大さが増しており、10年後ではなく、4-5年のスパンで将来を展望した方が良いと思う。私自身、同じ会社で働いていても、毎年異なる仕事に就いている感がある。少しずつアップデイトしていないと組織の中でも生きていけないです…。(個人的には、飽きないので楽しいですが…)

デジタル時代において、"テクノロジーは自分には関係無い"という認識は、あなた自身を成長させなくなるので、改めるべきだと思う。テクノロジートレンドマップを見て、世の中がどのように変わる可能性があるのかを妄想することを推奨したい。最近は、SF映画が、限りなく、フィクションでは無くなりつつあるので、自宅で鑑賞し、その世界で"何をしていたいか"を考えるのも、籠もっている今だからこそ考えたい。未来に怯えるのではなく、自身が活きている未来を大胆に描写してみよう。やるべきことが見えて来ると、不安なんか吹き飛ぶと思う!Envision your future boldly…。
デジタル化による雇用影響はよく議論しています。
ネット販売や事務自動化などAIによる侵食、
調理・配送などロボットによる侵食、に加えて、
機械翻訳を活用した金融・設計など専門職のデジタル移民の侵食、
という3方向から、従来の雇用が侵食されると考えています。

やはり残るのは、AIを武器に高い付加価値を生む仕事(デジタルケンタウロス)と、高度な職人芸の仕事(職人プレミアム)ですね。

他の仕事も残るのですが、業界の就業人数が減少して低賃金化するので魅力ある職業にはなりづらいです。
「「デジタル・ケンタウロス」の職業は、もともとスキル難易度が高い分、平均的な報酬水準も高めだ。」
子供達や孫の代にまでなれば、報酬水準でさえ今とは全く変わってしまうのかもしれないなと思います。
かつてのYoutuberと今が異なるように、今はそれ程報酬の高くない仕事が全く異なる姿になるというのは十分にありえそう。
そのためにも自分の好きや得意はやはり大切にしたいなと感じます。
株式会社東洋経済新報社(とうようけいざいしんぽうしゃ、英語: TOYO KEIZAI INC.)は、ビジネス書や経済書などの発行を専門とする、日本の出版社である。 ウィキペディア