新着Pick
421Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
1日の陽性者数は最大となりました。しかし5日に140人超え(143人)をしてのち、6日・7日は80人台にとどまっていました。陽性者数は検査数に左右されるので、数だけみて一喜一憂しても意味がなかったりします。

しかし昨日の同様の記事でもコメントしましたが、その検査数について、東京都のオープンデータを見ると、日によって500件を超えたり、逆に該当日の陽性者の数より少なかったりという、ありえないことが発生しています。

これは隠しているとかそういうことではなく、保健所の業務が錯綜し、毎日の検査数を把握しきれず、数日まとめて報告したり、遡って報告したりするケースがあるのかもしれません。また、PCRの検査に時間がかかり、日をまたいで結果が届く、ということがあるのかもしれません。

事情は分かりつつ、この状況は事態を見えなくさせ、不安感や逆に不適切な安心感を生みかねないと感じます。

現場は本当に忙しく、業務が錯綜しているのは存じておりますが、この実態を推し量るのに重要なデータについては、人をいれてでも把握する体制を作ってほしいと個人的には願ってしまいます。
日々の数を比べて一喜一憂できないことは、以前からお伝えしている通りですが、医療現場からの声を代表して申し上げれば、この数は圧倒的な過小評価と捉えるべきだと思います。

あまり変化しない数字は停滞している感覚を与え、ミスリードになる危険性が高いため、もはや数字を公表するのはやめた方がいいのではないかとすら感じます。

もちろん、実数は誰にも分かりません。これはデマかもしれません。しかし、急速に増えている感覚は、現場が一番感じていることと思います。そして、その感覚はここ数日の急速な変化を察知しています。

東京の外の街は、いま安全ではない。そう考えて、生活をしましょう。その結果、2週間や3週間後にはまた安全に暮らせる街、未来が見えてくると信じます。
想定内。

でも減らない。牛のよだれみたいで、みんな苛ついていると思います。

肝心なのは、ここで切れないこと。そして政府や関係当事者に八つ当たりしないことだと思います。

今日、某中央官庁でやむを得ない所要の打合せをしていました。皆さん、冷静かつ猛烈に働いている。

ある局長さんが落ち着いた声音で「公務員はこういう時のためにいるんです。士気は高いです。

ワイドショーの「不平不満拡声器」のみなさん。よーく、行政の現場を知ってくださいね!

そして冷静に節度ある行動で、この難局をお乗り切りましょうよ。
三連休あたりの数値という感じですね。
今の状況は半月後に分かります。頑張りましょう。
細かい数字が何人であろうと、1人ひとりが心がけることは同じ。

危機意識の高い方は、かなり前から外出自粛や手洗いを実行してきていると思いますが、
そこそこの割合の人がそこそこ気をつけるだけでは、感染を収束へ向かわすことはできず、だらだらと感染者が出続けてしまいます。
長期戦になればなるほど、ストレスもかかってきますし、経済へのダメージも大きくなってしまいます。

今ここで、みんなで足並みそろえてガッツリ自粛して、
少しでもはやい収束と元の生活の復旧を目指しましょう。
東京都 新たに144人の感染確認。昨日は80人だったし既にオーバーシュートしている感じではなさそう。ここからしっかりと自粛していけば、充分にコントローラブルな感じだ!もちろん気を緩めちゃダメだけど、取りあえずは一安心。

3連休の緩みの影響は持ちこたえた。3月25日に小池さんが自粛要請をしたから、その結果が今週後半にくる。良い結果になってて欲しいな〜 けど、そもそもアジアと欧米で感染の広がり方に大きな差があると思う。体質なのか風習なのか。個人的にはお箸とかが意外に大きい気がしてる。あっ、科学的根拠はゼロですw
圧倒的に夜の街、キャバクラとかホストクラブとか風俗とかが感染源の温床であることは間違い無いだろう。この辺を徹底的に叩くとかなり効果でると思うけどね。地下営業に切り替わってるところもあるはずで。自宅に篭るとか言っても、自宅にホステスよんでパーティやってるやつとかも当然いるわけでね。
生きていれば、何とかなるが、自分も客も死んだら終わり。
会社もつぶれ、仕事もなくなる。
想像してほしい。

あと、懸命に頑張っている医療関係者のことを考えてほしい。
少しは皆(自分も含めて)ビビったほうがいいだろう。

ただ、先日の厚労省の担当者ブリーフィングに基づけば想定ラインの増加だろう。現状の緊急事態に沿った接触抑制を徹底すればcontainできるはず。その間の補償はしっかり実施してほしい。

無利子融資は2月の売上実績では「却下」、補償は3月実績で「却下」では、4月でとどめを刺される。友人のBARはもはや風前の灯火である。レストランならTake-outで支援もできるが、BARのTake-outってないよね。
理髪店は東京都は休業を要請しているが、西村担当大臣は理美容は休業を考えない、として食い違っている。業界団体が票田だからか。
 しかし地方分権の本義から、決めるのは自治体であるべきだ。もし理髪店が営業を自粛しないなら“顔剃り”をやらないと決めたほうがよい。