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イギリス、フランス、イタリア、スペイン、アメリカ...。
どの国も、数週間前に戻れるならば、戻って対策をやり直したいはず。
このタイミングでやり切る必要があるでしょう。
一人ひとりの自覚と行動が求められる大切な時期。

ここでオーバーシュートを抑え込めるか否かで、世界的にも日本への見方が変わって来る。

無自覚感染者が多いとか、被検査者が少ないなどの海外メディアからの指摘はありますが、衛生先進国としてのリーダシップを発揮し、世界経済立て直しを牽引するチャンスだと思います。
日本政府は法的拘束力がない緊急事態宣言を発令し、人々が自らの判断で行動できると信じたのだと思います。
感染を防止するために一人一人の判断、行動に期待をするとともに、悪夢が起きないよう祈るばかりです。
幸い、首相や全ての知事が自分の言葉で率直に私達に理性ある自制と自粛を求めていました。
私達が一人一人真摯に受け止めれば、この最悪8万人を避けることが出来ると信じて頑張りましょう。

そして、メディアには、NPも含めて、国民の不安を煽る安易にセンセーショナルな単語を記事のタイトルにつけないでください。
そして、正しい適切な内容の記事をお願いします。
リークを争うような競争はしないでください。
「安倍首相、疲労が見えるなぁ」と家族で言いながら会見を見ていましたが、どこかの記者の方もジョンソン英首相を引き合いに質問されていましたね。。。
東日本大震災の時は、枝野さんが国民から心配されていましたが、このタイミングで一国のトップが前線離脱することは大変なことになります。どうかご健康に留意して睡眠も取ってください、と思ってしまいました。。。

震災の時は、「被災者」と「被災していない人」という構図があり、復興という目標がありました。今回は国民どころか人類皆“被害者“になりかねない不安と恐怖。すると人は個々人の生存本能が湧き立つのでしょうか。震災の時ほど目標に向けた一致団結感が出せない心理状態に思えます。。

経済対策や生活保障に対する詳細な批判は色々ありますが、記者会見を見ていて、ふと難民のことを思い浮かべました。

「人種、宗教、国籍、政治的意見やまたは特定の社会集団に属するなどの理由で、自国にいると迫害を受けるかあるいは迫害を受けるおそれがあるために他国に逃れた」人々

今の政権の好き嫌いは置いておいて、私たちは国家という生存システムを作り、それに守られているのだなぁと。そんなことを思ってしまいました。帰るべき祖国、守ってくれる国家が無い人々に比べたら、自分たちは庇護の下にいることに感謝すらしてしまいました。。。

一人一人が出来ることをしましょう。
WBSに生出演してますね。もろもろの強制が出来ない中では、「フェーズが変わった」ことを印象づけることが大事なので、広報のあり方をギアチェンジしてきた感じはよいと思います
今が大事!アメリカ、イタリア、スペインになってはいけない!自宅にこもろう。
緊急事態宣言に関しては「遅きに失した」という意見もありますが、本当に遅いかどうかは医療提供体制を維持できるか次第です。「やっぱり遅かった」とならないように、一人ひとりが緊急事態宣言が出された意味をきちんと理解することが重要です。現状では政府としてこれ以上のカードはありませんので、それを踏まえて「行動」を変えていかなければいけません。
この期に及んで、遅きに失しただの再選へのキャンペーンだのヤジ入れてくる輩の神経を疑う。

総理・都知事においてはそれこそ不眠不休で各所への調整や対策検討に腐心されているのでしょう、強い決意と裏腹に濃い疲労が見えます。ジョンソン首相の件もあるので、ここが非常に気がかりです。
国難とも言える困難をともに乗り越えるために自粛もするし、協力できることは喜んで協力したいと思います。
1か月後には感染者が8万人と言うのは専門家の試算。罰則がある外出禁止令のもと、最近マスクを使い始めたアメリカと、罰則がないがマスクをつける習慣がありよく手を洗う日本では比較は難しい。そもそも新型コロナウイルスはどう変異しつつあるかわからない新しいウイルス。8万人と言う根拠を出せなどと言うのはやめて外出自粛要請を皆んなで守りたい。