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比較できるのはいいですね。
会社のメンバーから指摘されて忘れがちだなと思ったのが通信量。セキュリティやこの記事にあるような機能面(人数や画面共有)も大事なのですが、家から仕事をする時に通信環境がどんな状態か、改めて確認するとかなりばらつきがあることがわかりました。
リモートワークの環境を整える時に、個々人の状況をどこまで揃えるのか、またどうサポートするのかもこれからより緻密に考える必要が出てきそうです。

ちなみに会議アプリもそうですが、イベントツールやワークショップのツールも色々出てきたので、検証をしているところです。
Skype, Hangout meet (Gsuit member), Zoom, Teamsを検証しましたが、Zoomに決めました。

記事の機能面以外に、環境依存度、セキュリティ、拡張性も判断要因となるところです。

私たちが利用を決めたのは環境依存の要素。
通信環境が悪くても、多人数で容量多くなっているだろうなという時も、接続を維持しようとする力が圧倒的なこと。
会議室や自宅で入れるならいいですが、山の中を車で移動中、海外から、新幹線で移動中などなど、環境は様々です。

技術的な何かの仕様の問題なのだと思いますが、悪くなってもブツッと切れるのでなく繋がろうとし続けてくれたり、1人の環境が他には影響しなかったり、専業ってのはスゴイなと感じたプロダクトでした。
足下でセキュリティ問題に懸念が出てますし、他もキャッチアップしていると思いますが、半年前に決めた時の状況として参考までに。
四角い緑とエッジの緩い資格の青はセキュリティがなんとも不安。。。
まぁこんな状況だからと思って使っていると、そんな状況を利用する非常な連中の餌食になる
世の中とんでもない倫理観で生きている人が一定数いることを理解することがクリティカルシンキングなのだと思います
ネット接続環境が良好であれば、どれを使っても同じだと思います。
実力は、帯域が細くなった時にわかります。

音声品質で言えば、ZOOMが頭ひとつ抜けているのは変わらないでしょう。
逆に言えば、その他の部分は、十人十色という感じで、特徴はありますが、大きな差異はないと思います。

注意しないといけないのは、セミナーなどで参加URLを公開してしまうと、乱入されるリスクが増加するということです。

最近、Zoombombingとして有名になっていますが、URLがわかってしまったら、パスワード保護などをかけていない限り、どのツールでも同じです。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
Microsoft Teams、仕事でもプライベートでも使ってる!
無料版でも複数人でのビデオ会議やファイルシェアができるよ!
PC デスクトップ版はもちろん、スマホ (iOS, Android) 版 や web 版のクライアントも便利
💻📹
Zoomのセキュリティ問題が浮上したいま、こういう記事待ってた!
ビデオ会議が急速に拡大する局面、ここでどこが伸ばすかでこの業界の地図が決まりますね。
ミーティングのホストになることが多いのですが、受け手がどれだけITツールに慣れているかに影響されます。
ひとまず、個人事業主、中小企業経営者の中では現時点での多数派であるzoomで開催する方が、先方も心理的抵抗なくスムーズに接続ができます。
whereby(旧appear.in)って、そんな無名?
クライアントアプリ不要だし、便利やけど。
Hangout中心にzoomなど含め使っていますが、こうやって並べてもらえるとわかりやすいですね。
実際仕事で使うとなると有料版でどれだけの機能があるかというのも重要ですが、安全性含めテレワークツールの選定は大事ですよね。

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