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やっぱり。
以前の経団連調査の記事にも違和感を感じたが、通勤電車を見ればわかるがやはりテレワークはそれほど進んでいない。週末の自粛以外にも平日の通勤電車も何とかしないといけないだろう。
そうは言っても在宅勤務が無理な業態もあり、時差出勤を極端にするかシフト制にするなどの検討も必要になってくると思われる。

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「感染拡大を防止する」と「社員の安全と安心を確保する」、おそらくこの2点が今回の新型コロナ対策における、現時点での基本方針・最優先事項だと思います。そう考えると、この数字はかなり低いんじゃないでしょうか。問題が無いわけないですよね。今までやってなかったんだから。

在宅勤務ができない業種・職種においても、できるだけリスクの少ない働き方を考える。経営層は、長期化することを想定し、オペレーションの在り方やビジネスモデルを変えるつもりで取り組むべきだと思っています。
少なくとも金融については、まだまだ書面やファックス(!)など、物理的な書類の処理を伴う事務作業が沢山残っています。どの業界も似た「慣習」は残っていると思いますが、今回を機に前進することを期待しています。
通勤による感染リスクを下げたいだけなら、世の中にホテルが余ってるんだから、国が費用をもって格安でホテルを提供して通勤をなくせばいいのに、と思います。感染患者を宿泊させるのではない上、ホテルとしても稼働率が上がるし、宿泊客も感染リスクを抑えることができる、一石二鳥かと。
創業以来リモートワークベースで事業を展開してきた弊社。先月からリモートワークに関心のある企業さん向けにオンライン勉強会をしてますが好評です。リモートワークにはコツがいります。withコロナ時代へ向けてリモート中心でどうやって成果を最大化し組織を成長させるのか?みなさんで知見をシェアしたいです。
弊社は基本「テレワーク」。ただ研修前の諸準備などはオフィスに行かないとできない場合もあります。その時はなるべく交通機関が空いている時間帯を選んで行動しているのですが、それでも都心の交通機関は意外と混んでいたりします。また「データを社外に持ち出せない」という場合も多くあるようす。また日本の住宅事情から簡単に「在宅テレワーク」に移行するには、解決しなくてはならない課題も多いように感じます。でも、コロナ感染がおさまるまでは「stay at home」ですね!
テレワークの活用率だけではなく、企業としての導入率も見てみたい。
会社として導入したものの、現場や管理職の判断で活用していないパターンも多いのでは?
『何となく申請しにくい』『家だと効率が下がる』『TV会議がよくわからない』など、現場レベルの意識や知識の問題も多いように感じる。
慣れていくしかない。慣れていけるはず