新着Pick
621Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
大変ありがたい記事。創業初期のスタートアップにとって死活問題は公庫さんの場合「業歴」の定義ですよね。

創業から数えられるのか、初売上から数えられるのか?創業から1年数ヶ月を終えてしまうと、1年前の売り上げ0なのに前年同月比で見られてしまうので。
業種によってすでに危機的状況になっている中小企業も多いと聞きました。本記事は、スタートアップとありますが中小企業全般にあてはまるものが多いので参考になると思います。メインバンクとなっている銀行やベンチャーキャピタルの方に情報が集まっていると思うので、日頃やり取りされている銀行・VCの方々に相談されるのがよいと思います。混んでいるとは思いますが、詳細は日本政策金融公庫や保証協会の相談窓口の方に。

こちらもわかりやすいので参考まで。
https://www.startuplist.jp/alliance_posts/6?fbclid=IwAR2ST6lQvrDwNwgNxHurJFZsm83kzjV4mc5Df0gRz98vfiXmEGpkbwp0nUs
これは大変わかりやすい記事。
スタートアップ経営者の方々は必読です。

「批評」ではなく「行動」で世の中に変革をもたらそうとするスタートアップの力はとても重要。

スタートアップの挑戦がこの危機を乗り越える原動力になっていくよう、自身も含めてできることを最大限の行動で体現したいと思います。
とにかく申請できるものはすべてアプライし助けてもらう、キャッシュの確保と生き延びることが何よりも大事な時です。
スタートアップは「前年度よりも売り上げ下がったこと」という基準に当てはまらないことが多く、頼れる先が限定されるので情報集め能力も重要です。
スタートアップでも使える公的支援や、またコロナウイルスによる変化を応援するためのスタートアップによる取り組みもまとまっている。

変化はチャンス。下記が興味深く、金融危機の際も実はシード投資が米国では増えている。個人的には日本でもスタートアップエコシステムが定着していて、今回は日本でも同様になるのではないかと思っている。
というのは、売上がある企業にとって売上がなくなることは厳しいが、起業時点ではそもそも売上がないから影響がない。むしろ雇用環境としてはピークより安く雇用できるし、投資家目線でもバリュエーションが落ち着く。
強制的にリモートワーク・リモートエデュケーションをせざるを得ない状況。今後はそれをきっかけとした普及や働き方・生活の在り方も変わると思う。新規参入者にとって、変化は最大のチャンス。そして変化することは社会にとっても進化のために必要。
早期の終息・収束と、その後のプラスの変化につながりますように。
https://newspicks.com/news/4754373
わかりやすくまとめていただいててありがたい。

スタートアップの生き残り、頑張らねばなりません。
オンライン化も進み、チャンスもあるはず。
コツコツとやっていきます。
本当に感謝しかないまとめ記事なので、とにかく感謝。
ただ、コロナとはいえ、スタートアップは前年同期比で売上が下がっていたら成長していないということなので笑
肝心の融資関連の制度が使えないのが難点。"前月比で売り上げ減"などが融資条件だったらありがたかったのですが、、
本記事にあわせて、下記のStartup Genomeによるグローバル版も読むと世界全体の理解がすすむと思います。英語ですが17ページですし、要約でだいたいの話は分かるようになっています。

https://startupgenome.com/blog/impact-of-covid19-on-global-startup-ecosystems
各政府系金融機関から支援プログラムが用意されている。かなり出血大サービスのものも。最大限活用すべき。
あとは徹底したコスト圧縮での事業コントロールで現金確保。とにかく生き残るべし。
キツイところは、スタートアップは、キャッシュ・フローで生きているので、手持ちのキャッシュがきれるリスクがあること。

また、投資家がお金をひいたり、しぶったりする傾向になってしまうこと。

ポジティブなところは、これだけ大きな危機的状況だと、反面、チャンスもとてつもなく大きいということ。

それは、そのスタートアップがやっている分野に大きく依存しますが。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません