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OPPOとXiaomiの日本で採用された機種は、比較的安い価格帯が多い。ただ、フラグシップモデルの価格は高価格帯になっている。多少は安いですが、競争という意味では大きな優位とはならないでしょう。「中価格帯の5G端末」というカテゴリーでは、恐らく一定の支持を得られる。日本市場ではApple、Samsung、シャープとソニーが強い。フラグシップで4社と同等の評価が得られるかが、継続的な成長には欠かせないと思います。

OPPOは去年の12月に集荷修理サービスを開始している。
サポート体制の充実もありますが、大手キャリアの採用に向けた準備だったのかもしれません。
ZTEは長い実績があるので心配は無いけど、他の中国企業に関しては故障時の対応に不安がある。各キャリアに端末を送付、集荷までは良いとして、メーカーによる修理の段階で通常より日数が掛かるかもしれない。修理ではなく、本体の交換対応となる可能性もある。これに限らずデータのバックアップを随時行うのが大事。

『OPPO、故障端末の集荷修理サービスを開始 - ITmedia Mobile -』
https://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1912/03/news121.html