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2月は、まだそれほどでもなかったです。例えば、台湾から日本への渡航注意喚起レベルも1であった。それが3月以降、レベル2に引き上げられ、レベル3(最大級)になった。こうなると、3月は、ほぼゼロに近づくレベル。
今回は日本全国規模、全世界規模なので、東日本大震災より激しいダメージを観光業界は受けているし、先が見えない、長引く懸念が業界を覆っている。
2月はむしろ予想より落ちてなかったという気がしてしまいます。
3月がおそらく壊滅的な落ち方になってしまいますね・・
「外国人」宿泊と言うことならば3月は壊滅的ですね。意外と日本人の地方への宿泊、またキャンプなどの旅館業法に当てはまらない宿泊は検討しています。国内旅行は過密を避ける、都心を避ける、シェアを避けると言う3避が新しい傾向として見て取れます。旅行業界にとって大変な時ですが家族づれはやはりどこかに行きたいと思っているようですね。
3、4月はもっと落ち込むだろう。特に4月は国内も不要不急の移動は、というモードになっているので…
なお、2月のインバウンド客数は-58.3%と推計されている。過去、二つの統計を比較したことがないが、数値の乖離が気になる…数値だけを見ると、ホテルとかではなく民泊の方がより消えている?
https://www.jnto.go.jp/jpn/statistics/data_info_listing/pdf/200319_monthly.pdf
3月以降はもっと酷くなる。

特に民泊などは出張で使うなど少なく、インバウンドに依存しているため、稼働率ゼロ、というのがざらにある。

大阪はインバウンドに振り切っていたホテル・民泊がたくさんあるので、まわりの経営者に聞くと、更に深刻な状況になっている。

とにかく今を生き残らないと。頑張りましょう!
2月に落ち込んだのは滞在日数の短い中韓台からの訪日客。
3月には滞在日数が長い米欧からの訪日客が落ち込むことになります。