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現実には「クラブの提案を受け入れる形」。おそらく日本でも同様のことが起きるでしょう。
Jリーグが今の「5月頭再開」を変えようとしないのは全日程を消化するデッドランなのだと思います。その可能性を最後まで探りたい、と。そこがさらに延期されれば選手の給与から取ってくるしかありません。
苦しいでしょうが、世間はみんな厳しい。そこを「みんなで乗り切りましょう」というメッセージにして、前に進んでほしいところです。
つくづく思うんですが、美男美女というのは「生き方」が美しいんですよね。真の美男美女は、ほんと共通しています。
今まで団体をいくつか無くしてきている身としては、「団体があってこそ」なのはわかるので良い決断だと思います。
メッシを始めFCBの選手たちの決断を賞賛すると同時に、この出来事をスポーツ界のものとして捉えずに、ビジネスの原理原則として俯瞰すると、自分たちにも当てはめて在り方を再考するきっかけにも出来るのではないかと思います。

コロナ以前と同様の価値貢献が出来ているだろうか。Noだとしたら同じ給与をもらうことは妥当なのだろうか。更なる価値を発揮するために何を変えれば良いだろうか。

そもそも会社または顧客の存続・発展・貢献に対して、自他共に納得しうる、説明しうる価値を発揮してきていただろうか。サステナブルなビジネスモデル・プロセスになっていただろうか。

教育研修業界では軒並みキャンセルが発生し、中でも個人事業主のファシリテーターは休業状態の方もいると聞きます。

これを対岸の火事としてではなく、自分ごととして捉えたいです。
70%自主的に給料削減したら、普段の1.7倍ゴール決めてトントンにする男、それがメッシ
トップ選手のこういった姿勢には心動かされます。スペイン事態も予断を許さない状況だけにチーム職員の皆さんは胸をなで下ろしているのではないでしょうか。「選手陣が、自分たちより収入が低いバルセロナの従業員の給与を削減させないために尽くす」