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新型コロナについては、天然痘のように地球上から
完全制圧することまでにこだわる必要はないはず。

ワクチンと治療薬が見つかり、現在のインフルエンザ
と同じ程度に「制御可能」なレベルになれば、無闇に
恐れる対象ではなくなるはず。

治験の状況など、その点に関する最新の進捗を
ベースに考えれば、さすがに来年の7月までには
その段階には至るだろう。

また、もともとコンサバなIOCがあちこちから
情報を集め、そういう見通しを持っているのだとすればそれはそれでGood newsであり、なにより心強いことだ。
結果としては、「そのまま1年後」となりそうで、そのほうが、国民にとっても、いちばん分かりやすいと思います。
  
ただ、1年後に、コロナが終息しているかどうかは分からず、そこは、一種の賭けになります。
 
そのうえ、いろいろ仕切り直しになるので、1年先と言っても時間がないのは確かで、いずれにしても、大変な作業になります。
ダウンサイドケースとして、コロナウイルス感染が止まらず中止に追い込まれる可能性もシミュレーションしておくべきだと思います。
アスリートに酷との感情、と経済効果への願望と、政治的思惑から導き出されたような非現実的な妥協案。

もとより、来年の7月に新型コロナウイルス感染が終息している保証はなく、そんなことを百も承知の寝技。

それでも、「中止にならなくてよかった」と喜ばざるをえないオリパラ選手を見ると複雑。

中止や撤退を決められないマネジメントは必ず失敗する。
将来のことはわからなくてもまず具体的な目標を数値で表すことはリーダーの仕事として重要です。事態が変わればまた変更することも在るでしょうけど関係者は少なくとも動き出すことができます。組織にとって止まってしまうことが1番のリスクです。比較的短い時間で次の目標が提示されたことは関係者にとっても我々にとっても福音だと思います。昨今いいニュースがない中でこれはとても良いニュースですね!
きょうの朝のテレビ出演で、森会長は来週に何らかの発表ができるのではないかと発言していた。おそらく、日程は数日中に発表されるのだろう。
1年でコロナが制御可能なレベルに落ち着いていたらよいですが、ワクチンができるのも人々が自然免疫獲得するのももう少し時間がかかるのではないでしょうか。。再延期とかにはならないように設計いただきたいです。
7月と言っても幅があります。元の予定と同じく梅雨明けを待って開催なのか、7月初旬に開催なのかでかなり違うのでは。雨でもいいから酷暑の前の7月初旬にマラソンを東京でやるっていうのも、いいんじゃないかと思うんですが。
ワクチンは間に合わないだろうから、開催できるとしたら、みんなが許容しちゃってるってことですよねー
今の段階で具体的な開催月を最終調整とはあまりに早すぎと思う。
ぼかすべき所と決断が必要な所がチグハグな印象