新着Pick
284Picks
Pick に失敗しました

選択しているユーザー
腹を探る必要はないと思います。

「Think straight, Talk straight」だと思います。

経営陣はそのような会社を作るべきです。
人気 Picker
「腹の探り合い」をしないでよい組織が理想ですよね。

また、オンラインで雑談できないということは、実際にも雑談できていないということですよね。

慣れないリモート勤務になって、いろいろ悩みがある部下に対して、それを、そっとサポートしてくれる上司が最高だと思います。

困っている部下に対して、いわゆる管理を強化しようとする上司は勘弁願いたいですよね。

何故なら、困っているのはお互い同じですから。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
気になることがあったら、Slackで電話をかける。
これぶっちゃけどう思う?とチャットを送る。
10分だけ話せない?とビデオ会議を気軽に入れる。

オンラインでも、普段と同じようなこまめなコミュニケーションは実は可能なんです。ただ単に、慣れが必要なだけ‥

なので、「やっぱり上手くいかないじゃん!!」
で諦めずに、色々工夫をしてみると、メリットを感じやすくなるのではないかと思っています。
オンライン勤務でもなんても、ITは「慣れ」です。続けてやっていれば慣れます。
ある意味で、無駄な仕事によってこれまでの仕事が成立していたことがわかる記事。
メルカリ出品や温泉宿泊などをする余裕ができるということは、それだけ非効率な仕事に追われていることの証明である。
本来その程度の余裕が仕事にはあってもいいはずなのに。

人員という意味でも、要不要な人材が浮き彫りになってきているように感じる。
余白が増えるということはそれだけ自分に任せられる部分が増えてくるということになるので、指示を出されないと動けない人は、確実にAIやロボットなどのテクノロジーに仕事を奪われる側になる。
カオスによって、仕事をしているフリをしていた人があぶり出され、自分の市場価値が問われる機会が浮き彫りになっているのがわかる。

また、公私の境目が曖昧になるという部分も指摘しているが、毎日顔を合わせていると飲みにいくのも同僚であったり、家族旅行などまで、同僚の家族と行くことも出てくるので、公私の線はむしろ引きやすくなるのでは?とも思える。
ワークライフバランス→ワークアズライフの流れに今更ながら変わってきているのかなとも思う。

休校措置の期間中にZOOMを利用して授業を実施していた(期間終了後も実施している)が、面と向かって話す感じはむしろZOOMの方が強くなるので、真剣に話をするようになったという意見も生徒たちからは出てきた。
たしかに実際に合っている時よりは映し出される姿は、一部に限られるし、やはり距離感や温度感は伝わりづらいのも間違いない。
しかし、それも徐々に感覚を掴むことはできるし、定期的に実際に会うことで、オンラインとオフラインがそれぞれ持っているメリットを大きく生かせるようになると思っている。

コロナウイルス感染が早く収束することは願ってやまないが、突きつけられた課題は収束させることだけでないのは間違いない。
在宅勤務で個人の生産性に関しては自律性が求められるので、人による温度差が激しいですね。在宅勤務中ですぐに返信ある人と、びっくりするぐらい返信ない人と極端ですww
都市部の住宅は、仕事をする環境を整えていない人たちが多いです。

私たちの時代は、何がなくても机と椅子をアパートや独身寮その他の居住空間に必ず設置していました。

昨今では、ソファはあるけど机と椅子がないとか、リビングの食卓だけという家庭が多いようです。

環境を考えれば、いきなり在宅勤務になっても戸惑う人が多いでしょう。

逆に、都心の一等地に自分の机と椅子が置かれていることの有り難みもわかるのではないでしょうか?
会社はそれだけあなたのコストを負担しているのです。
リモートワークの導入により、今までになかった新たなメリット・デメリットあるかと思いますが、どちらにしても変化に適応できる組織創りの重要性を改めて実感します。
相手に求めるだけでは何も変わらない。先ずは、自分から変える勇気を持ちたい。特に、管理職の意識変容、行動変容が変わることが望まれる。管理職の変化は相当なインパクトを持つ。その変化に気づかない人はいないと思う。無駄が自動的に排除される環境だけに、殺伐とした空気が生まれるのが嫌だというのも分かる…。メリハリを付ける良い機会となっているのは間違いないので、逆行することは避けたい。この機会をNEW NOMALとして浸透させるべき。個人的には、敢えて、雑談する="意味ある無駄"の時間を設けても良いかと思う。スケジュールに30分、何かテーマを決めて、集まれる人だけで行うバーチャル井戸端会議(water cooler session)もありかと思う。この井戸端会議で話したことを通じて、お互いの想いなどが分かり合えるので、リアルに会う機会では、相当"親密度"が高くなっているはずだ。うまく使いこなそう!
実際にテレワークして気づいたこと。
仮にオフィスでの環境価値がA、テレワークでの環境価値がBとする。当初はAとBを比べ、いかにAに近づけようという発想で始めてみた。「どうやったらオンライン上であってもAに近づけるか」と。でも、実際にやってみて気づいたことは「BにはAにない価値があるかも」ということ。つまり比べるものではなく、近づけるものではなく、(BにおいてBならではの)新たな価値を見つけ、それを活かす発想が必要なんだという気づきを得た。既成概念として「BよりAの方がベスト」というこれまでの(ネット環境がなかった時代にできた)"仕事環境のあるべき形”に固執することなく、AであってもBであっても、それぞれのよい部分を活かし、双方をうまく活用することでトータルの価値はより向上する可能性があるという感覚を持った。初めてのことなので、良いと思う方策をどんどんと試し、試行錯誤もしながら新しい働き方を探すチャンスと捉えている。
リモートワークに切り替えた途端会社に黙って400km離れた実家に帰ってしまった部下がいて、帰ってきたらwarning letter (懲戒)出そうと思ってるんですけど、日本人にもそういう人いるんですね!

※単身赴任中で一人で部屋にいるのが耐えられなかったそうです(子持ち男性)
※その後当部門ではGPSによる居場所管理と30分以内に返信無かったら有休扱いルールを導入しました(長く席を離れる時は事前申告)