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不思議としか言いようがない。私は3日前英国から帰国し自宅待機中だがそのことに違和感感じないくらい海外の状況は緊迫していた。数週間前から、米国は徹底していて、娯楽や飲食は早々に閉め、ニューヨークなどでも大学をクローズした際全ての国の学生を寮から出し帰国させている。

帰国の際3枚の検疫関係の書類に記入した。そこに2週間待機の場所や期間を署名している。しかしこの対象国に米国は入っていない。やっと26日に入ったのかと記事を読んで不思議だった。また、自宅への帰路は公共交通機関、タクシー不可で迎えに来てもらうかレンタカーで帰れとある。私は家族に迎えに来てもらったが、家族無理な人や運転できない人はどうするのかと検疫官に聞いたらホテルに行ってもらうという。混んでいたのであまり聞かなかったが、ホテルでも食事は必要で、全てルームサービスということか?そんなことありえない。コンビニに買い物行くなんてことはできない。どうしてるのだろう?また、私は東京に自宅あるから帰れたが地方の人は国内線も公共交通機関だからダメ、どうするのか。疑問が???

さらに空港の検疫は各国からの人の長蛇の列。ここが一番危ないと思った。しかも検疫官は丸腰。この記事のような格好ではなく普通のスーツにマスク姿。彼らの健康も心配だ。
アメリカの感染者数は中国を抜いて世界最多になったと報じられています。いまの世界の状況を見れば、待機要請の有無にかかわらず、「自身もウイルスを持っているかもしれない/感染源になるかもしれない」と考えて適切な自主隔離の行動を取るのが適切なのだろうと思います。通過させてしまったことはミスではありますが、今後の感染拡大を防ぐ大きな課題は、一人一人の意識と行動にあります。
間違いをしてしまった人や機関を責めてもあまり益は生まれず、むしろ報告の遅れや隠蔽につながります。間違いを報告しやすい環境を作る、そして間違いの事象自体にしっかりと目を向け、対応、対策を練ることが大切だと思います。

特にこのような移行期には、ミスは付きものです。このため、あらかじめ次善の策を準備しておくことが重要になるでしょう。ここでは、92名全てが把握されているのですから、これまで濃厚接触者に対してそうされてきたように、電話連絡によるフォローアップや指示を行うことなどが考えられます。
原因は時差の計算ミス、方針切り替えのタイミングやし起こりうること。
ミスを責めるよりも、
いかに再発を防ぐか、
いかにこの92人と連絡をとって事態を挽回するか、
が大事。

あとは、最前線の検疫官さんたちもしっかり身を守る感染防御対策も。
時差計算のミスって…絶句。
アメリカの夏時間への変更は、3月8日でしたし、混乱する要素がどこにあったのですか?

ただ、検閲官が通してしまえば、航空会社の地上職員も、検閲を覚悟しているクルーも、その場で誰も何も言わないんですね。

これ、仮に新型肺炎に罹患したら、嫌な思いをするのは自分自身です。それは、沖縄の10代子供の感染判明で分かっている筈。

今は海外に行くべきではないですが、仮にどうしても行かなければならなければ、行く人自身が常に自分事として、行動しなければいけないと思います。
出ました。平和ボケニッポン!
市民が自粛してもこんなセキュリティーレベルでは何の意味もないですね。さっさとロックダウンして強制的な方向に意識を持たせないとダラダラ続きますね。渋谷とか花見とかもっと規制すべきでしょうが、何のための役所なんだろう。何の為の政治家なのだろうか。いざという時に役に立たない、決断出来ないニッポン。
こういうこともあるでしょう。
止められなかったから勝手に行動する
ということでは恥ずかしい。
こういう時は、各自、アンテナを高くして、慎重に行動する事が大切。
それにつきると思います。
今からミスの原因をたどるよりも、滞在先を特定して待機を促す対応を徹底していただければいいのだと思います。
中国からの帰国便に乗っていても待機要請に応じなかった輩がいたようですが、そういうことにならないことを切に願います。
山田さんのご意見に100%同意します。
あり得ない…

シンガポールの施策を紹介します。このくらいやるべきだと思います!
・バーやカラオケ、ナイトクラブ、映画館などの娯楽施設の営業停止
・飲食の営業はできるものの1m以上の間隔を開けること
・10人以上の会食や会合を禁止
・大規模なイベント(コンサートやスポーツなど)は禁止
・シニアの集まりや会合を控えること
・USやUKから帰国の人は全て指定のホテルで2週間過ごすことを義務付け、空港から直行(費用は滞在費食費すべて政府持ち)
・その他の国からの帰国の場合も2週間のSHN(Stay Home Notice)を義務付け
・SHNは厳密で日中モバイルのアプリでの位置確認、電話による確認、訪問による確認などを行い、違反者には罰金1万ドルもしくは懲役6ヶ月が課せられる(VISAが保有者の場合には剥奪&国外退去になる)
・シンガポールから就労VISA保有者が海外出た場合、シンガポールへ戻る承認には非常に時間がかかることを覚悟
・また、その事によって海外で感染しシンガポールに戻った場合の医療負担は全て個人持ちとする 等々
https://www.straitstimes.com/singapore/health/all-entertainment-venues-in-singapore-to-close-gatherings-outside-work-and-school
ANAホールディングス株式会社(エイエヌエイホールディングス、英語: ANA HOLDINGS INC.、略称: ANAHD)は、東京都港区に所在する日本の会社で、航空輸送事業を主力とするANAグループの持株会社である。 ウィキペディア
時価総額
9,500 億円

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