新着Pick
310Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
在宅ワークの際はカフェBGMをただ流しておくのがおすすめです!音を通して人の気配が感じられるので私はこれがある方が仕事モードになります。

私はもっぱらこのバージョンを使ってるのですが、8時間あるので例えば10時にスタートすれば放っておくだけで18時まで続きます。さらに海外のカフェのノイズなので日本語が全く入っておらず、気が散りません。仕事中の音が気にならない方は、ぜひ試してみてください。

https://www.youtube.com/watch?v=gaGrHUekGrc
コロナの影響で、世界一周を辞めて帰国しました。それに伴い、東京で在宅勤務をしているのですが…
リモートワークと在宅ワークの大きな違いを感じています。

家の場合、無理やりにでも、着替えて空気を入れ替えて、かつ環境を大胆に変える(仕事用のスペースを用意するなど)をしないと集中が切れてしまいますね。

ただ、オンライン会議をこまめに入れたり、オンラインで仕事仲間とつなげた状態で作業することでメリハリがつくという発見も増えています。
オンオフを、職場にいる間とそれ以外でわけていた方だと、在宅勤務に急遽移行した今ちょっと戸惑ったり、ペースがつかめないこともあるだろう。
自分に合う方法が必ずあるので いろいろ試して欲しい。  私は午前中にやるべきことをまとめてやり、午後は少しペースダウン、が合っているようだ。
会社の在宅勤務してますが、個人ワークは集中できます。
mtgなども概ね不便なくzoomなど活用してできてますが、同じ場所にいると飽きるので、子供部屋を借りたり、マンションの共有スペースで仕事したりとちょっと雰囲気変えながらやってます。
あとは、会社にいる時よりも時間を意識するようにはしてます。
仮にオンライン会議もカメラなしだとしても、ちゃんとした服きて、ブラジャーつけて、少しお化粧しておくのがおすすめ。こころのスイッチ大事。
オフィス勤務とは、違うルーティンを確立することが大事ですね。

加えて「単なる在宅勤務」と「外出禁止令のもとでの在宅勤務」では、全く環境が違うと思います。

後者の場合には、前者に加えて、より大きなストレス管理が要求されます。
カリフォルニアで、外出禁止令のもとで在宅勤務して実感しました。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
昨年7月から個人事業主(フリーランサー)として仕事をしています。クライアントなどとの相対のミーティングが、およそ40回弱/月あります。それ以外は自宅で仕事をしています。そのミーティングもどんどんzoomに代わり、自宅にいる時間がどんどん伸びています。

起業以降そもそも組織に属さない仕事になり、自分のペースを自由にできることを謳歌していますが、同時に上手く泳ぐコツのようなものも自分なりに感じています。

・自分をあまり縛らない。即ち土日も平日も決めずに仕事はやりたいときにやる。
・とはいえ、ついだらだら仕事をしてしまうので、夕食までには終える。
・丸一日空ける日を意思をもってできる限り多く作る。そしてそれを有意義に使うように計画する。とはいえ、外出自粛でそれもできなくなりつつある。それがこれからの課題。
・ジムも休会になってしまい、運動不足は問題。できる限りウォーキング、ストレッチをする。
・できる限り目覚まし時計に起こされないで済むスケジュールをつくる。とはいえ、できる限り規則正しく。サラリーマン時代は5:20起床。今は目覚ましかけずに7:00過ぎ起床。以前より睡眠時間は増え、日中睡魔に襲われることは一切なくなった。
・タスク管理はシビアに行う。
・クライアントとの面談を充実させることに全精力を使う。そのための事前準備は怠らない。
・時間があるときは、上質なインプットを得るために費やす。読書、ネット、フォーラム(最近はwebになってきた)など。これを怠ると将来がどんどん細る。
・上質なインプットやモチベーションアップに欠かせないのが、いろいろな方との会食だったが、それもままならなくなった。私の場合これが結構マイナスインパクト。対策を考えなければ。
家での仕事が増えると境目が曖昧になってしまうので、ついついダラダラしてしまいます。ダラダラしてしまうのが自然だとも言えますが、境目を無理にでも作ると違ってくるはずです。
リモートワークはメリハリが大事。私が必ずやっていることは「朝、お風呂に入る」ことと、「簡単でもいいのでランチを食べる」こと。つくづく自律性が求められる働き方だと思う。
記事に書かれている事に加えて、仕事開始したら全員で同じビデオチャットに入るなど仲間の顔が見える状況にするのも大事かなと思ってます。周りの人が仕事している姿が見えると自然と仕事モードになるものです。