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素晴らしい動き!こういう投げ銭って、機能としてあればしてみようと思う人は多くいるだろうし、Spotifyの利用者数を見てもかなりの額が動きそう。というより常時この機能あれば良いのにと思いました。
これは…!フリーランス音楽家は演奏からの収入がほぼゼロになり、オーケストラ団員も国によっては一時解雇され始め、マネジメント会社も破綻するような世界なので、音楽業界へのこういう支援の動きは本当に嬉しいです。
コロナにより困窮する音楽業界のため、アーティストが自身や応援したい他のアーティスト、音楽業界全体などを選択してユーザーからの直接寄付を呼びかけられるプラットフォームをSpotifyが提供とのこと。
各企業が存在意義を問われてる。東日本大震災の時もそうだったけど、こういう時こそ自分たちが何者なのかを問い直すタイミングでもある。
Spotifyが、ミュージシャン向けのクラウド・ファンディングのプラットフォームになるということでしょうね。

音楽に特化している分だけ、きめ細やかな対応ができると思うので、これはミュージシャンにとっては、うれしいサービスになりそうです。

COVID-19の影響で、世界の音楽界は氷河期状態なので、このサービスでライブに行くはずだったお金が、ミュージシャンのところに届くようになれば、本当にすばらしいですね。

こういったものを見ると、Blockchainなどの技術なしでも、企業の理念さえあれば、仲介なしのビジネスモデルも実現できそうにも感じました。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
ライブが壊滅する中、世界中の巣ごもりに音楽を届け、ミュージシャンも支える手段。こういうサービスで少しでも世の中が明るくなるといいな。
こういう時に、アーティストがYouTubeアカウントを持っていると強いと思います。スーパーチャット(投げ銭)やメンバー登録機能から収入を得られるし、何よりも、ライブを見に行くぐらい好きなアーティストが、生配信してくれたら、ただの雑談配信でも見にいかない??見るよね?

既に超絶有名な歌手やバンドは、たんまり収入あるでしょうが、底辺アーティストは、今こそ持ち前のクリエイティビティを生かして、オンラインでファンと交流すべきと思う。

たまたま見つけたYouTubeチャンネルで、日本人のプロバレエダンサーの男性がやっているチャンネルがあります。全然バレエに興味が無かった私でも、ゲラゲラ笑いながら楽しめて、いつの間にか彼を応援するようになっていました。バレエ団所属だけでは金銭面には凄い貰えるわけではないのと、それでも本当に好きなバレエを続けることができる為に次世代の若者が、バレエと他の何か好きな事の2足のわらじで、しっかりと誇りを持ってバレエダンサーとして生きていけるよう、その手本になる。という素晴らしい考えを持っています。
また、バレエに興味を持つファン層を増やす為に、と様々な場所でバレエをかましたり、ジブリの音楽に合わせてコスプレしながらバレエしたり、バレエダンサーが行っているストレッチ方法を見せたり、本当に色んな側面を見せてくれます。

話がSpotifyから逸れていてすみません。
音楽業界も動き出した。
企業として、個人として何が出来るのか考え、行動していきたい。