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肌感覚とも合う。ボトムでは普段の半分以下くらいの人通りだが、今は普段ほどではなくても8割くらいの感覚。
今、感染者数が上がっていること、潜伏期間を考えると、これまで2週間での自粛疲れ・警戒感の緩み起因の外出による拡大が、これから2週間で感染者数としてどれくらい出てくるかが、いったんの分水嶺のように感じる。
ここからわかることを2つ。

①事態収束後の景気のリバウンドには大いに期待できる。
②昨夜の小池知事の「アラーム」(=危機感の表明)は、妥当だった。

ということ。

ただし、①のためには、目に見える「被害」を出来る限り少なくすることが大切。
一人一人の「気持ちの引き締め」と「賢いふるまい」がますます求められる、と再認識しました。
私は自宅が桜の名所にあります。家の玄関を出ると桜並木でして、例年、このシーズンはほろ酔いの皆様をかき分けながら家に帰るのが通例でしたが、今年は桜を眺めている方は多数おられますが、シートを広げての宴会はとても少ないです。

確かに、外出を控えているという所まではいっておりませんが、節度を持って行動しようという方も多いのかなという印象です。もちろん例外はございますが。

花見はこの週末がピークだと思いますが、不要不急の外出を控えてというメッセージを軽視せず、真摯に受け止めたいですね。
各社コメント「回復傾向にある」..。
別の視点でこの話題のユニークなところは、最新TECH企業のデータが参照元。トレタ、ABEJA、KDDI。従来まで取れなかったデータ。そして速報性。
自粛にほころびか?とか緩みか?みたいなトーンじゃないと社会崩壊する。
ビッグデータを活用した良記事。
感染の確率が高いのは

密閉空間 かつ 密集 かつ 密接

と三拍子揃った時なので外出は全く構わない

専門家会議のメンバーも言っている

「お花見に出かける姿を批判する人もいますが自粛疲れで世の中が暗い雰囲気になっている時にああいう風景はむしろホッとします

広いオープンエアなら大丈夫ですし知らない人とは少し距離を保ちつつ家族で楽しむことまで制限する必要はないだろうと思います」