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予想通り。

不確定さを株式市場はきらう。

困難であっても不確定要因が
減って方向が決まれば、
企業も政府も打つ手はいくらでもある。

オリンピックだって動かせたとなれば、
色々な物事が動かせる。
そこにはリスクもあるがチャンスもある。

デジタル化は、あらゆる分野で一気に加速する。

政策的には、金融の過剰流動性を強力に進めざるを得ない。
それは、投資市場には圧倒的な追い風になる。
そのことは、歴史を振り返れば明らか。

そういう当たり前のことに一夜にしてたくさんの
人が気づいたのだと思います。
ほらね、株価は企業業績とは直接関係しない。

どう考えても、今期以降の企業業績は悪化の一途で、「企業価値」はゼロに限りなく近づく。唯一、可能性と変動率で決まるオプション価値だけが上昇しているというしかない。

つまり、破滅への道を進むギャンブル相場といったところだ。オリパラと万博が葬式のあだ花。

もっとも、一般投資家の余裕資金が底をつけば、預金の引き出しが増加する。金融機関はひとたまりもない。
確かに東京五輪が中止にならなかったことは、日本企業にとっても最悪の事態は免れましたからね。
アメリカの無制限QE、財政出動でドル安にむかうであろうこと、実体経済がかなり悪いだろうことを考えると短期的なミニバブルのように感じます。
コロナも企業業績悪化もすでに折り込んでいるはずです。

昨日のニューヨークの上昇が大きな要因でしょう。

PERが極端に低くなるなど、それまでが「売られすぎ」だった感があります。

「そろそろ底(もしくは底が近い)、買い戻していこう」
と考える筋が日米共に多いのかもしれません。
これは3月までの第一弾マネーゲームかなぁ…
超短期売買に慣れている人は上手く売り抜けられると思うけど、長期投資が基本の私には無理です。

2月決算と、これからの3月決算の企業は、来季の見通しは出してこないでしょう。配当予定額も未定にする企業がどれくらいあるのかが気になります。

来期の第一四半期を見ると、勝ち残る企業とそうでない企業の選別が出来ると思うのですが…
世界から見ると日本はコロナが始まって2ヶ月、それでも死者数が4−50人程度におさまっており、学校も始まろうとしている。たしかにそういう数字であればやはりこの病気はマネジャブルだという印象。レストランなども閉まらなかった。どうして日本だけがそうなのか、世界で注目を浴びています。オリンピックの延期で不確定要素がなくなり、経済的にアメリカやヨーロッパほど深い爪痕を残さないという感じですね。現実は別として。アメリカは今全休ブレーキで悲鳴をあげています。ある意味ロックダウンの終わりの日が嘘でも言われないと計画が立てれず、今のままでは経済が破壊する、という状況です。
漸く、売り直せる時が来ました。
五輪の延期が決まると上がる。不確定よりも確定事項ということ出すね。実際来年までに経済を立て直すという目標ができたと思います。まだ暫くは悪くなるでしょうが。
コロナウイルス感染症に関しては、まだ安心できるような状態ではないです。

多分勘違い購入でしょう。よくある事です。

また、下がりますよ。