新着Pick
594Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
G7でまともな日常生活を送れているのは日本だけという状況の一方で、K1含めた自粛の「緩み」に対しては、先週のNHKスペシャルでもあったように、専門家ほど警鐘をならしている状態。東京も明日は我が身として自分事として認識した方が良さそうです
これは最悪のダウンサイドリスクに対するプランの提示です。
戦略的には極めて正しく、だからこそK-1のようなことをやらないということが重要です。

一旦緩みかけたタガを改めて引き締めるという決意の表れと自分は理解しました。
私たち一人一人ができることをしっかりとやりましょう!!
絶対やるべきじゃないに一票。東京ほどの人口密度で、強制的な自粛も施行しないで、これまでの期間を経て170人しか感染してないなんて、各国からしたら驚異の封じ込め成功例。日本人の生活習慣や医療レベルが拡散防止の鍵になっていると言える。諸外国は心象によって軽蔑してくるかもしれないけど、このまま爆発的な増加をしなかったら長期的にはいいイメージが残るだろう。(日本から学ぶべきことに気づく)
ロックダウン、不要不急の外出禁止なんて地獄。経済とメンタルに与える影響は想像を遥かに超えます。(現在カナダで体験中)
習慣と医療レベルの高さを持って、世界のためにもこのまま爆発的増加の封じ込めに成功してもらいたいと願っています。
マレーシアのロックダウンが始まって1週間。
昨晩から冷蔵庫に異音が出て、ヒョットすると故障するかもしれない。
これには慌てている。修理してくれる人は動けない。
なんとか後1週間もってほしいです。

部下のコンドミニアムで コロナ患者が出た。コンドミニアムから外に出ることを禁じられているとのこと。明日には買い出しに外出してもよい言われているが、水のデリバリーが来なくて困ってるとのこと。
また、近所のスーパーはマスクがないと入店できず、マスクが入手できないため買い物ができなかったようだ。マスクがなくても入店できるお店を探したとのこと。会社に保管してあるマスクを使うようにと話をしました。

実際にロックダウンになると、思ってもみなかったことが起こります。
テレワークする環境にない人は近隣のお年寄りなど出歩くのに不便な人に声をかけて買い物代行すれば良い。「政府は私たちに何をしてくれるのか」「ロックダウンをどうするつもりだ?さあ計画を納得できるまで説明しろ」ってスタンスの人とは仲良くなれそうにない。ましてや「あのとき何をしてたんだ」なんて後知恵で批判する人なんて害悪ですらある。
【拡散希望】政府の専門家会議でクラスター対策の分析等を担当している、西浦教授から「助けてほしい」解禁ムードを危惧するメッセージ。これは全国民に届けないと!!状況は本当にまずいことになってきているみたい。危機感が伝わりまくる!手遅れになる前に声を上げましょう。政府は危機感を持って迅速に行動に移すべき!微力だけどできる最善は尽くしたい!

***
市民の間で「解禁ムード」が広がってしまっていることを大変危惧しています。行動がいつも通りに戻ってしまうと、アメリカや欧州各国で見られるような爆発的な感染者数の増大が懸念されるためです。特に大規模イベントを流行地域で再開してひとたび大規模流行が発生すると、流行が制御不能になります。

今、海外で流行が増大しているため、状況は1月以降、これまでの2カ月半よりも厳しい状態にあります。ヨーロッパ、米国、東南アジア、中東などから、続々と感染者が訪れています。上記のように国内伝播を一旦制御に近くできたために、最近報告される感染者数の結構な割合を輸入感染者が占めるようになってきました。

それは1月から2月上旬に中国および中国帰りの渡航者を端緒として始まった流行の比ではありません。非常識を承知で分かりやすいようにミサイルで例えると、1月から2月上旬は短距離ミサイルが5~10発命中した程度ですが、この3月のパンデミックの状況というのは空から次々と焼夷弾が降ってきているような状態です。そこで「火事を一つ一つ止めないといけない」というようなのが今の状態です。

このことを少なくとも全国の保健医療関係者にご理解いただけないままでは、今後、大規模流行が起こるリスクが高いことを、私は危惧しています。現状では、市民の皆さまがそこまでの危機意識をもってこの流行に対峙したり、一人一人の行動を考えていないものと思います。過度の行動制限や都市封鎖などで見込まれる経済的ダメージが起こらないように、50人以上の大規模イベントへの参加をやめ、2次感染が何度か発生した3条件の重なる場所(例えばスポーツジム、ライブハウス、展示商談会、接待飲食など)およびその他の機会(懇親会など)の接触を控えることができないといけません。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200324-00010000-mthree-soci
カリフォルニアで、ロックダウン(Shelter in Place)が始まって1週間が経過しました。

じわりと効いてきているのが、メンタルヘルスだと思います。人間同士のコミュニケーションが、いかに生活の中で大切かが実感できます。

ロックダウンまで実施しなくてもよいように、うまく自粛が機能すれば、それが良いと思います。

ロックダウンになってしまうと、目に見えないものも含めて、いろいろな意味で失うものが大きくなると思います。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
何かコメントに安易に東京封鎖すべきという言葉を見るけど、東京封鎖になったら、とてつもない影響がでるので極力避けるべき。
今の検査状況を良しとするなら、まだ感染者は東京都で170名。人口対比で見ればとてつもなく少ない。東京封鎖したら経済的困窮のネガティブ面が必ず上回る。
一気に東京封鎖に行くのではなく、まずは補償を前提に要請を禁止にして、大人数の集まるイベントをなくす努力をすべきかと思います。
現状、パチンコ店をそのままにしておいて、いきなり東京封鎖は矛盾を感じる。
私のいるフィリピンの首都マニラはロックダウンで閉鎖されています。
首都の閉鎖は難しいと思っていましたが、現実に行われているのです。
東京も他人ごとではありません。
一人一人が、そうならないように気を付けてください。
フィリピンから言えるのは、なったら大変だということです。
別記事でもコメントしましたが、ざっくり試算すると、1ヶ月首都封鎖するとGDP1.1兆円が失われる計算になります。