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連座制での失職までたどり着かないと、捜査当局的には失敗したことになります。そして、かなりの高い確率で実現すると思います。黒川検事長の定年延長問題もあり、ここは検察として毅然とした姿勢を内外に示す必要もありました。また、多くのプロセスが逐一記録されるSNS時代、文春砲から始まり、その証拠を多くのメディアが共有しています。かなりの覚悟で臨んだ捜査だったと思います。偶然ですが、森友問題の命がけの遺書の存在が明らかになりました。あれだけのことが起きていながら、何ら立件しなかった検察への風当たりはさらに強まる状況にあります。信なくば立たず。公正中立、秋霜烈日の検察は、日々のアップデートがあってこそです。そこを改めて確認してほしいです。
広島地検は24日、河井案里氏の公設秘書である立道浩容疑者と、案里氏の夫克行前法相の政策秘書高谷真介容疑者を起訴したとのこと。