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コロナ、エアライン各社は不幸としか言いようがない。。人を移動させることが生業なのに、移動するなという流れではどうにもならない。しかも人が様々なところに移動出来るようになったことは、人類における素晴らしい進歩ですし、世の中に何も悪いことはないだけに(環境破壊の件は今は置いといて)本当に辛い。政府がしっかりと支援してあげて欲しい...
歴史を振り返ると、航空産業とホテル産業は
シクリカルなビジネス。この繰り返しですが、
産業としてはなくなっていない。
今回も、たくましく生き残って、ビジネスモデルを
アジャストしてアフターコロナの景気回復期にも
花形産業になる。
あの方々は、心配ない。そう思います。
日本の航空産業は公的資金を入れてJALを救済したところから価格競争なきバブル状態。羽田の発着枠増大に伴い、ストックホルムやミラノとか、需要が見込めないところまで路線拡大していたところへ、今回のコロナショック。適正規模に戻して堅実経営し、コロナショック後は料金値下げして欲しいと心から願う。
Cash is king.
追記
サンタさんのコメントを読んで思い出しました。
世界で一番距離当たりの収益性が高い路線は羽田⇄新千歳です。羽田⇄福岡もかなり高いです。これは強みですね。

バブル崩壊後に、CAは、契約社員に切り替えられました。
それでも、凄い競争率でしたね。
あの頃、航空会社は、経営がかなり厳しかったです。
彷彿させられます…


https://www.ana.co.jp/pr/13_0709/13-088.html

2014年度入社以降の客室乗務員を契約社員採用から長期社員採用に変更〜
>10月末までには全員入社する計画だ

入社していない人たちには給与が出ないし補償もないのと思いますが・・・生活に困窮する人も出てくるかもしれません。

就職が確保されただけでも「よし」とすべきなのでしょうか・・・。
海外でも航空会社がかなり厳しい状況であるとも伝えられています。ANAも同じ状況でしょう。入社時期後ろ倒しは新入社員にとってもかなりショックな出来事。
国内の感染が収まってくれば、国内線から復活はしてくだろうけど、そもそも出張とかビジネスにおける移動の価値が変わってきてるから、簡単に元通りともいかないかも。
大事なインフラ。必要な会社。
ANAホールディングス株式会社(エイエヌエイホールディングス、英語: ANA HOLDINGS INC.、略称: ANAHD)は、東京都港区に所在する日本の会社で、航空輸送事業を主力とするANAグループの持株会社である。 ウィキペディア
時価総額
9,606 億円

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