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在宅ワークは、仕事と仕事以外の気分転換の時間のバランスを取る自己管理能力があるかないかがパフォーマンスに影響します。
また、ITスキルの差も出やすいので、在宅ワークの生産性は格差が広がると思います。怖いのは、在宅なので、職場の仲間が周りにいないため、効率的な方法を教えてもらう機会が少なく、さらに格差が広がることです。
確かに 在宅勤務になってから オン・オフの区切りがつきにくく、結局長く働いているという人もいる。
ちょっとした気分転換が出来ず、効率が落ちたとか、間食しすぎで体重増加中など。
オフィスにいる時とは別の自己管理能力が必要。
面白い記事。
在宅勤務では、オンからオフへの切り替えができません。

24時間、オンのモードでいなければならないのは精神的にとても辛い。

長銀高松支店に勤務していたとき、支店と社宅が歩いてすぐの距離にありました。
社宅に住んでいた上司が、
「こんなに近いんじゃあ、気分転換ができないよ~。一駅でも電車に乗りたい」
と嘆いていました。

(業種業態によって異なるとは思いますが)在宅勤務では、それを遙かに超えるストレスに悩まされる人が少なくないでしょう。
オンとオフをどう切り分けるか、は在宅勤務の話の前に"常時オンライン"であるここ数年、度々問題にあがっていましたが今回のでより痛感する人も多いのでは。

"いつでもどこでも"働くことが出来る時代は、同時に"どう働くか"を決めなければいけない時代でもあります。
一番簡単なのはいつものリズムにすること。通勤がないだけで、働くことには変わりはありません。あとはちゃんと仕事モードにすること。細かいですが、着替えるのも実は大事だったりします。どう切り替えをして、よいパフォーマンスを保つか試されていますね。
地下にある小部屋をホームオフィス化して、朝、「行ってきまーす」と階段降りることにしましたよ 問題はムスメ達 (学校休み) がすぐ「オフィス」に来てしまうことですねぇ
今日が、この記者と同じ「Shelter in Placeに入って5日目」でした。
たぶん、まだ正気は失っていません。

ここに書かれているように「ネットがつながっている限り延々と働きそうになる」というのは要注意点だと思います。

オフィスに行けば「オフィスでは仕事、自宅ではプライベート」という区別を物理的に意識できますが、自宅勤務だと、それがありません。

物理的な仕切りなしでも、仕事とプライベートを分離するためには、少しの時間、訓練が必要な気がします。

ただの自宅勤務なら、それだけですが、基本は「外出禁止」で、店舗も開いていないので、リフレッシュできることがないのが最大の課題です。

リフレッシュできなければ、当然ですが、集中もできなくなってきます。

明日から6日目に入りますが、そろそろ解決の糸口を少しずつ発見してシェアしていければと思います。

繰り返しますが、個人事業主の方々の「自宅勤務」と、「Shelter in Placeの中での自宅勤務」では、大きく違う部分があると思います。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
どんなに未来が進んでも、フルリモートワークにはならない要因がここに書かれている。効率化や生産性は同時に人間性を喪失させる。
遠隔地に住んで長時間通勤している人を笑う人もいるけど、案外そのなんでもない時間を一日2時間とか持つことは重要だったするわけです。
> 在宅勤務を可能にするどんなテクノロジーも、オフィスで働いて得られる情報の代わりにはならない。今日は誰かさんの機嫌が悪そうだとか、子供が病気で仕事を休んでいる人がいるとか、電話中の同僚の会話にそば耳を立ててわかることなど、そういった情報はオフィスにいてこそ得られるものなのだ。
弊社もShelter in Place, Safer At Homeに入りました。
働きたくても働けない職人さんは大変・と思ってましたが、働きたくなくても働いてしまうPC workerもいるんですねえ。

会社の同僚は単身の人を気遣って夜にFace Time繋いでお酒付き合ってくれてます。
リモートワークが全盛(?)となり、意外だったのが多くの人が対面を重視していたことでした。
私はかなりKYなので事象とだけ向きあう時間の方が効率がいいとさえ感じていたので(あくまで雑談は雑談。雑談という息抜きが必要というのは同意するものの、仕事の質に直結するとは思っていなかったのです)す。それはしかも国民性によるものでもないらしいというのが驚きです。
Netflix(ネットフリックス、ナスダック: NFLX)は、アメリカ合衆国のオンラインDVDレンタル及び映像ストリーミング配信事業会社。アメリカ合衆国の主要なIT企業で、FAANGの一つである。2017年12月の時点で190ヵ国以上で配信事業を展開し、2018年の売上は157億ドル(1.57兆円)、契約者数は世界で1億2500万人。 ウィキペディア
時価総額
19.8 兆円

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