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安定の資本市場プロ向けブルームバーグ、対アナリスト平均勝ち負けによる株価上下論。

四半期で1.6兆円の売上、にもかかわず前年同期比25%上昇、利益も3000億円すなわち通期1兆円ラインを確保、いまだ十分にモンスターです。

業態的にゲームはコロナにポジティブ、ペイメントはオフラインはアゲインストだがEC系にはポジティブに、そもそも中国メインランドはコロナ沈静化方向にて、総じてコロナにはニュートラルでは。
TikTokでの利用者の滞在時間が伸びていること、それに対抗するコストがかかっていることが主因のようです。来期以降、コロナ影響で広告収益にどう影響があるかに注視したいです。
10-12月期の売上は若干の伸び。利益は予想を下回っていますが3,300億円を出しています。気になるのは今期。コロナ・ショックの影響で売り上げがどう変化したかですね。

家庭にいる機会が増えるので、デジタルコンテンツは安泰と思っていたのですが、仕事がなくなる人が多く、娯楽にお金が回らなくなる人もいるようです。
「中国の景気減速が中核となるゲーム事業に打撃を与えたほか、短編動画の投稿アプリ「ティックトック」を運営しているバイトダンス(字節跳動)などライバル企業との競争にかかるコスト増も影響した」とのこと。
新型コロナウイルスの影響が出る次回四半期決算が気になるところ。

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