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科学技術の分野では統計的有意差に頼りすぎてきたことに対して反省の声が上がりつつあります。「有意差がない。よって、新手法は優れているとは言えない」と安易に拒絶される歴史があったからです。

それにしても、1位6時間40分、最下位6時間32分は流石に有意差ないどころではないと思いますし、ランキングすることで確かに順位はついてしまいますがそれが有益な情報になっているとは思えないです。

自分自身は睡眠時間・深さを計測できるスマートウォッチをほぼ毎日つけて寝ています。それと自分の仕事の充実度と比べてみると驚くほどの関連性があります。自分の最適もしくは最低睡眠量を知るにはスマートウォッチを使って計測してみるのもありだと思います。

「“統計的に有意差なし”もうやめませんか」 Natureに科学者800人超が署名して投稿
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1903/26/news112.html
1位と47位の差が誤差ほどしかなかった。全国的に寝不足なことがわかる。
睡眠負債だとか睡眠偏差値だとかよく話題になりますけど、
正直、そんなに注目する意義を感じません。。

この記事に関していえば、職業ごとはまだしも、都道府県ごとの統計をだしてもだからどうしろと、、まぁデータとして興味を持たれることはあるかもですが。

24時間世の中が動いている現代社会において、仕事によって寝たい時に寝られない人がいるのは当然やし、
疲れたら寝られる時に寝たらいいし、
何時間以上寝ないといけないとか考える方がストレスになるし、
仕事のパフォーマンスを保つために必要な睡眠時間は人によっても違うし、

あんまり難しく考える必要ないと思います。

でも、本当に不眠の方は受診してください。
なるほどと思いながら読んだが、やはり時間より質かなぁ。

自分が結構寝付き悪かったり、夜中に起きる回数多くて心配したこともあったが、時たまぐっすりという言葉がハマるくらい寝た実感の時があってすごく幸せな気分に。なんと、この感覚便秘の人と共感できた。意味不明?
数ヶ月前からヨガやりはじめたが、初日の夜早い時間に眠くて10時くらいに寝たら朝の6時まで一回も起きず1人感動してしまった(当たり前の人すみません)
友人のお医者さんに言われた、限界まできたら人間寝るようにできてる、いつも寝れない時はその言葉思い出してる。あまり適正数字は意識しない方が心配減っていいのかも。
緊急情報をタイムリーに知らないと致命的なこともありますが、今は情報が溢れていて余計な情報が多いですよね。

私、海外に行くとスマホもパソコンも必要最低限になり、テレビも観なくなり、早く寝て、朝はスッキリ起きられます。
要は、母国語環境、デジタル情報が多すぎなのです。

ということで、今朝まで台北で、毎日1日7時間強ぐっすり眠れました。花粉がないのも理由ですが…
なるほど。
睡眠偏差値という考えは面白いですね。

でも、県ごとの偏差値が凄い僅差なので
ランキングとして差があると言えるのだろうか。
でも、いいトライ。睡眠の質を上げたいです。
記事中に、「睡眠偏差値」の定義が全く記載されていないので、何をもって、何を判断しているのかが全くわからないことが大きな課題ではないでしょうか?

少なくとも、何を計測して、どう偏差値を計算しているという概要だけでも記載すべきだと思います。

定義が不明な数値をベースでは議論しようがありませんので。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
差がほとんどないのでランキングにする意味がちょっとアレですね。
個人的には7時間くらい寝るとちょうど良いことが最近分かりました。
こういう何とか×ITみたいな発想のテック系企業にDXブームで企業から協業とか何とか言って流れ込んでたお金がピタリと止まって受難の時代が始まるのかな。
日本は世界一の長寿国だし、気にしないでいいのでは?