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離れていると評価が下がるという点に関してはホントかもしれません。

前、ランサーズの方から聞いた話だと、フリーランスの単価は受託先と顔合わせをしたことがあると高額になるそうです。

人って顔見ると信頼するんですよね。。

なので、仰るとおり、即レスorいつまでにどういうクオリティの仕事をあげるか、を随時伝える、は大事かと思います。
基本的なコミュニケーションを欠かさない。

指摘されているように、進捗報告など当たり前のことを当たり前にやる。不要な疑心を抱かれないようにしましょう。

在宅勤務により判明した無駄な会議や働かないおじさんなど、今後の対処に学びを活かしたいですね。
本当に信頼している部下ならこういう報告はいらないと思いますし、アウトプットを見れば一目瞭然なので。
寧ろ淡々とやって、1日で終わらないアウトプットについてはいつまでに作りますでいいのではないでしょうか。
本当の評価は表面的な報告では上がりません。
会って顔を見ながら仕事する…この"前提"をそのまま持ち込まないためにも、リモートワークにおける基本ルールは設けておきたい。記事にある手法で、疑心暗鬼(=見えないから不安)が解消するものなのか…個人的には疑問が残る。いつまでに、期待されたアウトプットを提出できるかが大事であり、それに付随することはある意味、無駄な作業が多いと気づくべきであると思う。評価する側の人の意識を先ず変えないとリモートワークの活用が定着しない…指示命令を出す側の人こそ、リモートワークでのコミュニケーションの在り方を考えるべきだと思う。"会えないのが当たり前"…この前提に頭を切り替えて日常業務を再考してみることを推奨したい。今までの"会って安心"という前提に、自身が如何に依存しているかも気づくと思う…。
5つの単純な行動は日頃から実践してもいい内容です。

性悪説のマネージャーが生まれるのは、諸々の人事制度が性悪説だからです。
究極は仕事が回っていれば充分なはずです。期待されるパフォーマンスの最低レベルさえクリアしていれば、会社の評価など気にする必要はないです。

評価されないのであれば、評価してくれるところに移ることもできます。
小手先のテクニックとしては間違っていないので参考にするに越したことないのですが、やはりこの手の不安を与えてしまう会社側(管理職側)に問題がある様に感じられます。

調べたところ、多くの会社の在宅勤務のルールとして「入社2年以内の人は対象外」「成績が低い人は対象外」というものがあります。言い換えると、一定の成果と信用を得られている人が実現できるのが在宅勤務で、在宅勤務ができる自分の評価は高い」と思えるのが本来の形の筈です。

根本的な問題は記事にも書かれている通り、プロセスを重要視して評価をするからです。もちろん、成功するか失敗するかの二択で評価するのが良い訳ではなく、失敗しても次への学びに繋げられれば評価に値します。しかし、頑張っていた姿勢だけを見せることで評価が上がりそうな雰囲気はどう考えても歪んでいます。

原則在宅勤務が在宅勤務推奨に変わった瞬間に喜んで出社している人が一定数いるそうですね。やはり、働いている姿を見せたいのでしょうか。
在宅勤務で「仕事の質が下がる」ことは無いと思います。ましてや「評価が下がる」なんてことはあってはいけないと思います。
むしろ、今までが仕事をしようがしまいが時間で管理されていたことが問題だったのだと感じます。成果に注目し、仕事の軽重を判断し、顧客・取引先・会社へのコミュニケーションをキチンと行えば、むしろ効率が良くなると思います。もちろん、フェースToフェースでのコミュニケーションが大切な時もありますので、それは欠かしてはいけません。今回の騒動で、前向きに考えると今までの仕事が見直すことができました。むしろ、これを機に、会社の制度を見直していきたいと思っています。
在宅勤務者を評価できない会社がコロナショックを生き残れるかどうかを心配する時ではないだろうか。
姿が見えないの不安、というのはあくまで固定観念というか先入観じゃないかなと最近感じます。