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今ニュース見てたらイギリスは1日で死者が10人増え21人になったようです。イギリスは他国と異なる対応取っているので街中は普通に動いているように見えますが、やはり人の数はいつもの土曜日と違う感じがしました。観光客が減ったからか、外出控えてるのかはわかりませんが。
英国は集団免疫を目指していて、達成するに約4700万人が感染する可能性があるという数字も出されています。ピークは夏頃との予想。そのような中、米政府が欧州にかけた入国制限を拡大することは、時間の問題だったように思えます。
民族によって違いますが、欧米人の平熱は一般的にアジア人より高いので、彼らは風邪に対する抵抗力があります。
ですから、風邪を病気と思わない習慣も一応、理由がある訳です。
今回の新型肺炎は、初期症状が軽いと聞きます。
それ故に、気がついた時にはかなり重症化している…率は欧米の方が高いかもしれませんね。
つまり、アジア人の方がデリケート、欧米人は新型肺炎と気がつかないでいる人が多いのかもしれません。
さて問題はこの制限をいつ辞めるかだよね。永遠に続けるわけにも行かないからな
WHOが纏めた数字を信じるなら、3月14日現在のイギリスとアイルランドの感染者数累計は892人(日本716人)、死者数累計は11人(日本21人)、当日24時間の新たな感染者数と死者数はそれぞれ228人と2人(日本は41人と2人)です。新型コロナウィルスが拡がった大陸との位置関係も含めて、イギリス・アイルランドと日本はよく似ています。感染者数は調べ方によって違うが死者数は正確、と仮定するなら日本の方が状況は悪いかも。日本の人口が126百万人、イギリス・アイルランドの合計は77百万人という違いを勘案しても、それほど違いは無さそうです。(@_@。
最近の米国はEUといろんな面で対立気味で、ファーウェイ排除に従わないイギリスのジョンソン首相にも、トランプ大統領が電話協議で怒りをぶちまけたとか。有難いことではありますが、日本を未だ対象にしていないところに、トランプ大統領に従順な日本と我が道を行くイギリスへの配慮の違いがあるのかな (・・?
日本の報道と海外の報道に温度感の差があります。

いち早く中国から入国禁止に踏み切った台湾。中国の情報ネットワークは日本と比べ物にならない。

1月中旬に、マスコミや日本の感染症の専門家が人から人には感染しないと主張していた頃、すでに詳細な情報を持っていた模様。

現在、台湾で、武漢肺炎は、肺の繊維化や神経系統の侵されるると、重度の後遺症が残るという。検索すればすぐ見つかります。また、2度かかると、重症率は高いという。

イタリア、スペインなど外出禁止令は、どのような判断でされているのか、知りたいところ。米国も州兵が出動し戦時体制にも見える。

情報戦争の様を呈してることこら、米国と台湾の情報も、参考にしましよう。正確に分かるまでは、用心に越したことはない。
結局、イギリスも対象にするわけね。
日本を入れない理由がないようにも思える。
このニュースのほうが目を引いた。頑なに検査を拒否していたトランプ大統領。陽性反応がでないと良いが…

一方、同じ記者会見の冒頭だけに同席したトランプ大統領は、13日夜に自らウイルス検査を受けたことを明らかにした。検査結果の判明時期については「1日か2日で分かるのではないか」と語った。
米国の軍人は、軍用機で海外の基地を移動しますが、通常検疫は受けないのでしょう。治外法権の横田や沖縄の基地に米国から移動し、そのまま繁華街に繰り出せるわけですから、問題が出ないとは限りません。
欧州26か国からの入国制限をしたとき英国、アイルランドを含めて28か国にしないのが不思議だった。