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Appleがこれを発表すると、ではウチはどうしましょうという流れが想像できる。
OMOといいながら運営は別であった企業にとって本当の意味で実店舗閉鎖によるデメリットをオンラインで極力ヘッジする、
同じ顧客に向いた戦略が進みそうな。
ピンチはチャンスの一例。
今使っているMac Bookの調子が悪くて買い替えをストアで相談していたところこのニュース。オンラインでのショップやサポートはされるとのことですが、他の実店舗ビジネスにもこれから影響出そうですね。
中国をオープンさせて、他国を閉鎖するのですね~。

中国での収束が本格的であることを示していると同時に、(表現は悪いですが)ババ抜きのジョーカーのように他国で広がっているということでしょう。

ただ、中国が収束に向かっているというのは、日本にとってはグッドニューズです。

もうしばらくで収束に向かうと期待できますから!
各種カンファレンスやイベント、コンサート、スポーツリーグの延期や停止、企業における在宅勤務、宗教施設やApple Storeなど交流型店舗の閉鎖など。これらは人と人の接触を避けるために措置が取られているわけですが、逆説的に見ると、今こうやって非常時対応がとられている場は、日頃人々の接点が生まれ、コミュニケーションが育まれ、ネットワークが繋がって行く場だと捉えられます。社会のどこにコミュニティやコミュニケーションが集まるのかを再確認し、事態が収束した後のリデザインに活かしたいものです。
今となっては米中貿易摩擦はもう昔の話?中国のみ開店。
中国以外でApple Storeの実店舗を3/27まで閉鎖。

中国での収束を待っていくつかの新製品の投入を目論んでいたと思いますが、今度は中国以外での新型コロナウイルスの流行へとシフトしたため、3月27日以前のiPhoneとiPad Proは延期、マイナーチェンジのMacBook Airの投入がギリギリ可能性を残していると見ています。
この種の判断をどういう基準で行っているかが興味深い中国は良くてなぜ日本は閉鎖なのか?どういう情報、データに基づいて線引きするのか、危機管理的に参考になることが多く語られているはず。
アップルは直営店での販売網もかなり強い。他の家電メーカーと違って、むやみやたらに値引きしないので家電量販店で買うインセンティブがポイントくらいしか無いから、と言うのもあるだろう。ブランドと価格のコントロールが一定程度出来ている。
アメリカではアップルストアの売り場面積あたりの小売業の売上高はぶっちぎりの一位という話も以前にあった。単なるショールームではない。

勿論今の時代、ネットでも買えるわけだが、やはりアップル製品は価格が高止まりしてることもあり、実物を触って見て体験してから買いたいという人は一定以上いるだろうし、アップルストア店員のレクチャーを受けたいという人も多いだろう。
今回の閉店はこれまでに無い措置だと思うが、1ー3月の業績に影響が多少あるだろう。毎年3月には新製品も出してきたし。
先週末に丸の内店を覗いたときは、広いスペースに10人足らずのお客さんがいた程度で、新型コロナの危険性を感じることはなかった。学生向けのキャンペーン中だそうで、在庫切れが少なくなかったとはいえ、「えっ、これで閉鎖してたら、洋服屋さんも靴屋さんもほとんどのリアル店舗は閉めなくっちゃならなくなるよね」というのが実感。結局、買い求めたi pencilが売り切れだったので、ネットで買ったけど、「お急ぎでなければ、ネットでどうぞ」ということなのだろうか。
とうとう実店舗サービスにも事態が及び出している。これは想定以上でしょうね。リーマンショックかそれ以上の経済危機になりそうな予感しかしない。
Apple Inc. (アップル)は、カリフォルニア州クパチーノに本社を置くアメリカ合衆国の多国籍テクノロジー企業である。デジタル家庭電化製品、ソフトウェア、オンラインサービスの開発・販売を行っている。 ウィキペディア
時価総額
261 兆円

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