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ハワイの丸亀製麺には連日長蛇の列。 いろいろな国の人々が楽しそうに並んでうどんを食べている。 一つの成功要因は、「うどん」もさることながら 目の前てあげられる「天ぷら」ではないか?
ついつい誘惑に負け お皿に天ぷらを積み上げていく姿は、とても微笑ましい。
社会人早々に高松に赴任し、その後司法修習生として2度目の高松赴任を第一希望にした理由は、「うどん」でした。

瀬戸内の温暖な気候に安価でおいしい「うどん」。
香川県に赴任した人の多くが、
「これを東京でやれば絶対売れるのに」
と言っていました。

東京で「はなまるうどん」ができた時、ついに讃岐うどんが日本全国に広まると期待しました。
身売りをしてから、あまり店舗を見なくなって残念です。

「丸亀製麺」は面白いです。
香川県丸亀市とは、どうやら関係ないようで・・・真相は知りませんが。

「はなまる」に比べると、より香川県のうどん屋さんに近くなったように感じます。
質素な雰囲気と値段の安さでしょうか。

しかし、まだまだ本場讃岐とはテイストが異なります。
個人的には、次なる丸亀製麺が出てくることを心の底から期待しています!
ちょっと中身がない記事だと思う。
企業側が、直接競合を意識しないようにするということと、
お客さんが、競合に対する差別化された魅力を感じるかどうかとは別の話。
企業側が意識しなくても、お客さんは選択する際に「広い意味での競合(うどん店以外も含む別の選択肢)を意識します。
後者における差別化がなされているから成長できる。
その差別化の内容を説明しないと、「圧倒のワケ」を説明していることにならない。

「丸亀製麺は常にお客様のニーズやウォンツが何かを考えて店舗運営に反映し、効率や競合に競(せ)り勝つことを最優先しませんでした。
 その結果、「気がついたら生き残り、ナンバー1になっていた」という結果を得られたのです。競合を尻目に業界ナンバー1を目指したのではなく、気がついたらそうなっていた。つまり、丸亀製麺は競争しないで生き残ってきたのです。」
長男がいたカンボジアにもいいお店ありました。「うどんプラスアルファ」でまだまだ広げられるのではないでしょうか?そもそもなぜ化粧品会社を買ったのかよくわかりませんが「ソノコカフェ」ってちょっと苦しい気がします。
普通に使ってますね。
アプリも入れてます。レシート読ませて割引チケットゲットも。

子供がまだ小さいのでシェアしやすい(と言ってもウチの5歳児は一人前食べる)のとリッチ過ぎない味がいい。

コスパならかけ、ぶっかけ、釜上げに野菜かき揚げがベスト。
又は限定のかき揚げ。

お店的には高額メニュー食べて欲しいんでしょうけど、私はもっぱら上記です。
先日も下記記事で丸亀製麺の好調が伝えられていました。
【「丸亀製麵」運営のトリドールHD、既存店売上高が3カ月連続プラス成長】
https://newspicks.com/news/4715653
コロナウイルスの影響で客足は以前より落ちているとは思いますが、それは他の飲食店も同様ですもんね。

個人的には明太子釜玉が好きで良く行きます。期間限定のメニューも楽しいですよね。
高松市丸亀町も丸亀市も香川県、そして丸亀製麺のイメージは、私にとって、正真正銘の讃岐のうどん屋さんでありました。「香川県の製麺所のように打ちたて」とありますが、高松市にお邪魔して、丸亀製麺は香川県と関係ないんですと言われた時は、無知を恥じて多少おろおろさせられました f^^;
「競合を尻目に業界ナンバー1を目指したのではなく、気がついたらそうなっていた。つまり、丸亀製麺は競争しないで生き残ってきた」
なるほどそうかも知れません。美味しいから今も愛用してますが、本場のお店にとっちゃ、ちょっと罪作りかもしれないな (^_-)-☆
ワイキキにある丸亀製麺は、いつも長蛇の列。
丸亀セグメントで第三四半期売上107.1%・セグメント利益113.6%(既存店売上104%)と主力業態の安定感があります。海外事業も売上全体の20%を超えてきましたし、こちらの展開も楽しみです。
NHKクールジャパン「うどん」の巻でも丸亀製麺が話題になりました。以下、ぼくのコメント。

ラーメンに次いでうどんの時代が来た。ヘルシーだし、ソバより具やつゆのバリエーションもある。
そして日本には硬いの柔らかいの、熱いの冷たいの、いろんな種類のうどんがある。
特に冷たい麺は水がジャブジャブ使える日本独特の文化。
東京はそば文化で、うどんはそば屋の一メニューだったが、20年ほど前、讃岐うどんがヒットして、東京にもうどん専門店が増え、さらに全国に広がっていった。

うどんはそばやラーメンと違って麺の味が主張しないご飯やパンのようなもの。
だからいろんな味やスープに対応できる。
そんなうどんの魅力が理解されて、世界に進出している。VTRのチェーン(丸亀製麺)、ぼくもアメリカの店に入ろうと思ったら超長蛇の列でビックリ。フォーの国ベトナムにも10店舗、インドネシアには50店舗。アジア全土にも広がっている。どの国の食文化にも溶け込めるので、ますます広がっていきそう。

ラーメン、ギョーザ、カレー、サンドイッチ。クールジャパンとされる食べ物は、舶来というか外国産のものが日本で発展したって事例が多い。それに比べてうどんは純和物。それが認められるってのがうれしい。
株式会社祥伝社(しょうでんしゃ)は、日本の総合出版社。 ウィキペディア
株式会社トリドールホールディングス(TORIDOLL Holdings Corporation)は、レストラン及びショッピングセンター等における飲食店舗の開発と運営をおこなう企業グループの持株会社。東京都渋谷区道玄坂に本店を置く。 ウィキペディア
時価総額
1,018 億円

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