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順調にキャリアを積まれた方かと思っていましたが、20代で女性のライフイベントを沢山経験されていたことに驚きました。
キャリアって本当にひとそれぞれなんですよね。子供がいるから、家庭があるから、シンママだから、女性だからと自分で天井を作ることない姿勢は見習いたいです。明日以降の連載も楽しみです。
「シゴテツ -仕事の哲人-」、ビザスクのCEO・端羽英子さんの第2回は、仕事、ライフイベント、学びに全力を尽くし、目まぐるしく変わった20代を語ります。
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ビジネスの知見をシェアするサービスで、個人の多様な働き方や企業の課題解決、イノベーション創出を支援してきたビザスク。創業者でCEOの端羽英子氏もまた、ゴールドマン・サックス、日本ロレアル、ユニゾン・キャピタルとキャリアチェンジを重ねて、ビザスクを起業した。

その間には、学生結婚、出産、子連れ留学、専業主婦、離婚を経験。さまざまな転機を迎えながらも、キャリアをつないできた端羽氏の働き方・生き方の哲学に迫る。(全7回)

■第1回 コロナ禍に上場、ビジネスの知見をシェアするサービス
■第2回 学生結婚、ゴールドマン入社、子連れMIT留学
■第3回 3年勤めれば、見える景色が変わってくる
■第4回 仕事で満たしたい「3つの欲」
■第5回 「成功確率1%」で起業にチャレンジ
■第6回 失敗しても、挑戦した自分の「人材価値」は上がる
■第7回 世界中の知見をつないでイノベーションに貢献する
“「誰でもできるところまでで満足するな」「『自分たちだからこそ、最大限のクオリティの仕事ができる』と思って働け」といった先輩たちの言葉は、今でも私の礎になっています。
仕事には高いクオリティのアウトプットが求められる。それに対し、最大限の結果を出すよう責任をもつ。"
20代の経験がとても目まぐるしく怒涛の連続。ビジネスとプライベートのイベントがひっきりなしに襲ってきます。凄いの一言
自身の限界を自分で決めるな…同じようなアドバイスを私も若かりし頃に頂戴したのを思い出しました。本当に追い込まないと"限界点"は高くならないですね…。筋トレと一緒。追い込んだ先の自分をイメージして、もう一歩踏み込みたい。
すごい青春。
この連載について
ビジネスや働き方が多様化し、正解がない時代に、自分を信じて一心に仕事をする人たちがいる。そこにあるのは独自の「哲学」だ。仕事人のヒストリーをたどり、道標となった哲学を浮き彫りにしていく。
ゴールドマン・サックス(The Goldman Sachs Group, Inc.)は、アメリカ合衆国ニューヨーク州に本社を置く金融グループである。株式・債券・通貨・不動産取引のブローカーであり、貸付・保険・投資銀行業務にくわえ、プライベート・バンキングも行う。GPIF年金運用委託先の一つ。元幹部が1MDB汚職事件について、アブダビ系ファンドの内外から巨額の資金流用に関わった。 ウィキペディア

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