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サプライヤーの中小企業はたまったもんじゃないですね
こればかりは仕方ない。4月上旬の再開予定もはっきりいって、コロナウイルスの感染拡大状況次第で、不確実性が高いと言わざるを得ない。オリエンタルランドに限った話ではないが、テーマパーク全般に業績面への影響が今後相当出てきそう。体力のある大手はいいが、大手と取引関係のある中小企業がもちこたえられるかが心配
東京ディズニーリゾートがレジャー産業における他施設に与える影響は計り知れず、この余波は相当ですね。。

大手資本が後ろ支えにない中規模以下の施設経営は、いよいよ正念場を迎えることになりそうです。
いつまで自粛要請となるのか、一般的な中小企業の運転資金で見ると自粛要請解除されても5月過ぎまで自粛ムード続くなら危険なところ多いです。本日打ち合わせした企業も年商大きめなところですが、数億の調達を行い半年〜1年は最低限回せる状況にしたところでした。
レジャーのみならず、授業開始時期も早稲田とかが既に遅らせることを決めてますが、他大学も追随するでしょう。
なぜ10日間の自粛延長なのに、再開は4月上旬なのだろうか。。。春休みの来場を完全にシャットダウンしたように見えます。

ディズニーランドの自粛延長は関係する企業や、業界全体への影響も大きいため、経済への影響は計り知れないと思います。

関連する中小企業や個人事業主は大丈夫なのか、そこが一番気になります。
ディズニーもやはり休園継続なんですね。

屋外のアトラクション限定で開くとかありな気もしますが、運営の難しさや万が一クラスターになってしまったらという恐さがあるので仕方ないですかね。
もはやどの業界も耐え凌ぐ事を考えると同時に、
この状況(自粛)でも攻めることが可能な方法を考える事も必要かと思いますね。

例えば、
予防、対策が可能な人数で、貸切営業プラン(1日10組限定・入場料100万円とか)を打ち出すとか、こういう時期だからこそアリな気もしてます。
これは感染者が出たら魔女狩りのようになる今の状況をみれば仕方ないと思う。ただ4月に入っても現状より大きく改善していないとさらに難しい判断を迫られるかもしれない
リーダーの戦略としては自分が休めば同業他社へのプレッシャーは強いし万一事故った時のダメージは3倍にも5倍にもなる。再開するタイミングは自分で決められる。急に再開してしかもコロナ吹き飛ばせキャンペーンとか言って割引することなんかもやろうと思えばできて他社を出し抜くスタートダッシュを決められる。何よりイメージが悪くなる材料はない。そして私の嫌いな「ディズニー内部の知り合いに聞いたんだがコロナの時は」という枕詞で真相不明なことをもったいつけて話すビジネスパーソンが大量発生する。311のときはサバクトビバッタくらい沸いた。
株式会社オリエンタルランド(英語: Oriental Land Co., Ltd.、略称: OLC)は、千葉県浦安市に本社を置く持株会社。アメリカ合衆国のウォルト・ディズニー・カンパニーとのライセンス契約により、東京ディズニーランド(TDL)、東京ディズニーシー(TDS)を中心とする東京ディズニーリゾート(TDR)を運営する各企業を統括している。 ウィキペディア
時価総額
6.28 兆円

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