新着Pick
133Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
アメリカでの感染状況が序章であることを考えると、前日のニューヨークの相場こそ一時的で、当面は軟調トレンドが支配的になるんじゃないでしょうか。
>世界経済の落ち込みを懸念する売りが強まり

いつもながら場当たり的な「理由付け」ですね~。

この理由では、なぜニューヨークが上がったのか説明が付きません。

昨日上げたところで、今日利食い売りをした仕手筋がいたのでしょう。
現に、午前中は一時的に昨日より上がっています。

株価乱高下でもうけを出す仕手筋・・・まともに相手にしてたら大変なことになります。
日経平均-2.27%、TOPIX-1.53%、マザーズ-4.72%、REIT+0.20%。
昨日の米株は強かったが、日本株はズルズル。またダウ先物も昨日の終値から-600ドル超と上げの半分以上のマイナスになっている。結局トランプ大統領がぶち上げている給与税免税が本当にできるかの期待で右往左往している24時間という印象。10年債利回りは0.7%と少し低下、ドル円は104~105円で行って来い。
アジア株は上海ー0.94%、香港ー0.85%、韓国ー2.78%、台湾ー1.00%。また始まった欧州株は+2%前後(イギリスの0.5%利下げに反応している部分もあろう)。
昨日から今日のマーケットが示していることは明白だ。それは減税等の財政政策が取られたら、マーケットの雰囲気は大きく変わるということだ。米国の減税話で昨夜は株価が千ドル上がった。しかし、どうも今のところ具体的でないということになったら、今日は急落した。それだけ、財政政策への期待が高いということだろう。
2万円を超えられずに下げて終わりましたが、昨日にあった19000円を割れるような展開にはならなかったのが若干の安堵ですか。ただ、しばらく2万円を超えるのは難しくなった気がしました。(薄味コメントごめんなさい。)