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これはいいですね。最近はテレワーク中心なため、初対面の方とも名刺交換をする機会が一気になくなってしまいました。メッセンジャーで送れて、そのままSanSanに保存されるなど、シンプルでわかり易いUIだといいですね。
なるほど。もはや名刺とはなんなのか?という哲学的な問いになってきそうですね。テレワークの時代、名刺以上の情報やビジネス上での継続的な関係維持のためには「LinkedIn」をご活用ください!!
オンラインの名刺交換とは即ちLinkedinやFacebook で繋がりを作ることと同義のようにも見えますが、個人ではなく、「法人の中の個人」かつ、紙のベースに立脚している名刺とSansanだとちょっと違うのかも知れません。

名刺自体は儀式的な意味も含め、対面で会う以上はまだまだ残り続けますし、そうするとSansanのプラットフォームは強いです。そこがベースとなった上だと、通常のSNSよりオーソライズされた情報とリアルを介さない情報のやり取りが可能になりそうです。

紙に限定しない事によって、より強固なネットワーキング効果を生む事が出来るのではないでしょうか。
タイミング的に良いニュースですね!6月の実装が待たれます。
法人に強いSanSan、チャットツールなどとの連携も勝手に期待してしまいます^^
7種類のデザインの異なる名刺をお配りしているので、7名様までのMTGだと全員に違うものを配れるというのが売りだったのですが、さすがにそこまでは対応していただけないでしょうね。

当然みなさんおっしゃっていたことですが、私もこの機能を望んでいたので楽しみです。

「上場してもまだまだ“しょぼい”」名刺管理サービスSansan社長の大志
https://newspicks.com/news/4084660
一時期、名刺アプリが乱立し、よくオンラインで名刺交換できる、という機能がよくあった。

しかし、お互いにアプリをインストールしてないと交換できず不便なので、結局はやらなかった経緯がある。

sansanは一定数普及したため、満を持して 出してきた。今なら逆に”えっ!使ってないの?”といえる。
あまり疑問を持たずに名刺交換していましたが、よくよく考えるとオンライン名刺交換の方が圧倒的に利便性ありますよね。
そもそも紙の無駄とかも省けるし、情報の更新もすぐにできる。
何より枠の概念を簡単になくせるので、自分らしくカスタマイズして相手に印象を持ってもらうみたいなことがしやすいというのも価値がありそう。
名刺というか、個人のHPみたいな概念になると面白いなと思いました。
すばらしい!出てみて「これが欲しかった!」と思わせる機能。

実際の使い勝手が気になるので、使ってみたいですね。

ちょっと心配なのはフェイクも簡単にできそうなところ。

紙の名刺だと、フェイクづくりもお金がかかりますが、これだと簡単にできそう。

まぁ、リスクもゼロではないので、メリットの方が大きければよいかも。

米国でスケールできる助けになるかは疑問です。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
こんにちは。
こんにちは。
あっっ、オンラインですけど一応名刺これです。。
あ、こちらもお送りしますね。。

小っ恥ずかしいな
日本では少し流行りそうですね。海外では電話番号でWhatsApp交換、QRコードでウィーチャット友人交換が9割です。せいぜい意識高い人がLinkedIn使ってるぐらいなので、事業ドメインを名刺だけにせず、違うビジネスツールにシフトしていくんでしょうね。
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