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この記事で実は重要なポイントはすぐに全部チラシやDMをリプレイスできるわけではないという事なんです
明らかに費用対効果が落ちていっていたとしても全てをデジタルでカバーできるわけではない
この5年、最大で10年間くらい併用する期間があるということです

で、その併用の間は業務を2倍やれるか?というと
当然そんな訳にいかない
なので、DXは販促活動の業務フローにも必要になってくるのです

今のチラシやDMと同じ業務フローにいかにデジタルを組み込めるか?が一個の大きなチャレンジになります
”紙の折込チラシ、カタログ、POPといったプリントメディアの完成データを入稿すると、48時間以内にKaizen Platformが動画化する” ”家電量販店において、折込チラシからの来店率は約2%ですが、チラシ動画の利用後は2倍に及ぶ約4%、高い店舗では10%”
この連載について
大日本印刷株式会社(だいにっぽんいんさつ、英語: Dai Nippon Printing Co., Ltd.、略称DNP)は、世界最大規模の総合印刷会社。東京証券取引所一部上場。 ウィキペディア
時価総額
6,514 億円

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