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では仮に行動制限を課したところで、「いや、俺そんなん従わないよ」って人がいた場合、その人を逮捕もしくは拘束する法的根拠あるんですか?そこまでの強制力を持たなければ行動制限などしても無意味です。公権力が個人を拘束するには法的根拠が必要ですが、共同通信はそうした法的根拠もなく個人を拘束しても構わないって立場なんですかね?政権批判したいが為に屁理屈捏ねているようですが、書いてることもう一度考えた方がいいよ。バカに聞こえるから
コメンテーター中には誤解があるようです。日本領海内は船籍にかかわらず日本法が適用されますから、カジノも禁止、大麻もダメです。運用上接岸するまでは、船籍国法によることもありますが、ダイヤモンドプリンセスは接岸していますから、船長よりも日本の警察権によることになり、検疫官を指揮する厚生労働大臣の責任です。間違った認識のコメントは拡散しないことが望ましいです。
2月下旬に下船したというダイヤモンド・プリンセスで働いていた日本人の乗員の方の証言。
「乗員は行動を制限されず、ウイルス検査で陽性だった乗客と接触していた。マスク着用以外の感染防護策は乗員任せだった」
あの状況で、業務を継続されていたことに頭が下がる思いでしたが、感染防止の対策まで乗務員任せというのはあまりに無理がありますし、感染が広がってしまった大きな要因のように思います。衝撃です。。
こういう時まで責任の押し付けあいコメントとか、やめなさい。

イギリス船籍だからイギリスのせい、とか。アメリカの会社が運行していたからアメリカのせい、とか。

日本人の良くない所。まるで会社を見ているよう。
同じ会社なのに部門が違うと「うちは関係ない。うちに責任はない」とか、1つの会社としては一緒やろが!っていうやつに、そっくり。

その場に居合わせる全ての国が、協力しあって解決すべき話だったけれども、物理的に日本が近くて日本が対応の多くを担っていたわけでしょ。そんなん当たり前田のクラッカー。その中での対応が杜撰だったものもあるでしょう。

しかし、杜撰な対応の理由を他国になすりつけるような考え方は、屁理屈でしかないと思います。
クルーズ船内では行動制限がなかったという話。ますますイタリア人船長、船籍国である英国、運航している米国のクルーズ船運航会社の危機管理能力が問われている。船内の行動基準の作成、食事の配膳の方法、船内消毒の方法を決めて、消毒剤など足りない物資配達のリストを作り日本側に送信する必要があった。これらを船内の状況を把握しているはずのクルーズ船の運航関係者(船籍国、船長、乗組員の各部署の責任者、運航会社)がどうしていたのかを検証する必要がある。「行動制限はなかった」との乗員証言は情報のひとつになる。
政府の対応に問題があったかどうか、というよりも初動の段階から船内の感染症への認識が低すぎた事に問題があるようにも思える。今から何を言っても後知恵でしかないが…。
これは酷い記事。建造と寄港が日本なだけで、船籍は英国で運行は米国企業、また艇の大小を問わず船長の判断が最優先という事実はスルーですか?
相変わらず共同通信は頭が悪い

ダイヤモンド・プリンセス号はイギリス船籍

運営会社はアメリカ

日本政府に行動を制限する権限は無い