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まさかのレバノンでジブリの話を聞くとは思いませんでした。こりゃ世界的な大ヒットになるわ
身も蓋もない理由ですが…裏を返せば、Netflix以外の日本のメディアでは、十分な制作費を稼げないということですよね。

ジブリに対してさえも、その価値に相応する対価を支払えないとしたら、日本のメディア業界は、NetflixやDisney+の侵攻に対してどうなってしまうのでしょうか…

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
世界約190カ国で21のジブリ作品の配信を開始。動画配信を今はプラスアルファだったとしても、劇場・DVDだけでなくそこで収益をより高めていく構造にコンテンツ作り含めてなっていけば面白いですね。
日本、アメリカ、カナダも配信したら、もっと映画の制作費を稼げると思う。それだけで新しい映画の制作費は十分まかなえるはず。サウンドトラックもストリーミング配信されてから、かなり伸びたはず。
米国とカナダは、ワーナーメディアがHBO MAXで配信している。
ネット配信が無いのは日本だけですね。

日本テレビが批判されそうだけど、ジブリスタジオの知名度向上、共同制作している関係で過去作品について、大きく貢献していると思います。
過去作品は日テレ系(Hulu)以外で配信は無いでしょう。
見方を変えれば、将来の新作独占配信はNetflixが取る可能性が大きくなったかもしれません。
ナウシカ2!
Netflix(ネットフリックス、ナスダック: NFLX)は、アメリカ合衆国のオンラインDVDレンタル及び映像ストリーミング配信事業会社。アメリカ合衆国の主要なIT企業で、FAANGの一つである。2017年12月の時点で190ヵ国以上で配信事業を展開し、2018年の売上は157億ドル(1.57兆円)、契約者数は世界で1億2500万人。 ウィキペディア
時価総額
19.8 兆円

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