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米国株市場は連日動きが激しいです。新型コロナウイルス感染に対する影響がまだ拡大する/読みきれないということでしょうか。
今日は日本株も厳しいでしょうね。
このボラティリティで、米国では格好のトレーディングの場として取引活況のようです。
一方で、数日前、この相場で注文が殺到してシステムが止まってしまった米国スマホ証券のロビンフッドは約定訂正やお客様対応などで大変なことになっていそうです。。
この環境下、日本でも全体的に米国株取引が増えていると思います。今を買い場ととらえる人、もう少し様子見でタイミングを探っている人、様々と思いますが、引き続き相場に注目です。ちなみに、私は、米国株は長期目線なので、後から振り返るとこの期間はどう見えてどう整理されるのかなぁなども考えています。
米国株が短期的にどのくらい下がるのかは分からないが、私の経験から言えば、「中央銀行と政府が本腰になった時の市場に及ぼすパワーは強大である」ということ。この流れに逆らうと、中期的には必ずやられる。特に今回は、生じている事象に対して、強烈な対応策を世界の中央銀行、政府が迅速に行っている。経済の回復は時間がかかっても、マーケットの回復は遥かに早いし、力強くなると考える。むしろ、過去には中央銀行や政府のパワーが効きすぎて、何度もバブル醸成という副作用も引き起こしてきた。それくらい強力であることは念頭に置いておいたほうが良いだろう。
乱高下を繰り返しながら下落していくという従来からの予想に変化なし。
https://newspicks.com/news/4692830/
正直、今回の新型コロナウィルスがこれほどまで世界経済に影響するとは思っていなかった。新型コロナウィルスに対する不安もそうだが、中国の経済活動ストップによる世界的サプライチェーンの分断が最も影響しているように思われる。
NY株終値、969ドル安。とんでもないジェットコースター相場へ… パウエル議長の市場との対話が完全にミスった証明。1番焦っているのはトランプだと思う。経済がよければ現役大統領の再選率はかなり高いけど、悪ければ苦しい。ここからどんな手を打ってくるのか
前々日に3連騰し損ねてリバウンドの勢いを削がれてしまったのが尾を引いている感。ボラが相応に高い中、相場の方向性は見出せず。引き続き、短期売買するには刺激的かもしれないが、中長期で取組むにあたっては休むも相場が無難な選択かと思う。少なくとも月単位で観察しないと好機は見出せないかもしれない。
NYダウは前日比-969.58ドルの26,121.28ドルで取引を終了しました。
一時前日比1000ドル超マイナスとなる場面もありました。
米国でも新型コロナウイルスの感染拡大が懸念されており、米国経済への影響が心配です。
今は、ニューヨーク市場があるアメリカで、コロナウイルスの急激な拡大で、アメリカ自体がパニックになっているところがあります。マーケットは、しばらくは様子見ですね。
そろそろ、大統領選挙に関する思惑にも影響されるでしょう。
下値での長期投資を狙うならば、今はまだ時期でないでしょう。
ダウ-3.57%、S&P-3.39%、NASDAQ-3.09%。
火曜日の終値は超えているが、また大きい下落。VIXは39.6(一時43近くで火曜の日中ピークを越えた)と、ボラが引き続き高い。底固めするか底抜けするかの分水嶺。
10年債利回りがともかく下落していて0.92%にまで約0.1%低下。ドル円は1円ほど円高の106.1円、日経平均先物もー500円ほど。
今は、方向性が見えないですね。毎日新しい情報がでるので一喜一憂している感じです。
当分は乱高下するのではないでしょうか。