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物事の捉え方が違うんですよ。

マーケティングで最適な打ち手なんてありません。作り笑顔も必要ありません。

そんな固定観念に縛られているから、仕事がつまらなくなり、結果も出しにくくなる。

どんな結果も柔軟に考えて、学んだことから、打ち手や行動を変える。

くよくよしなければ、仕事が面白くなる。少しずつ自信がついて、楽しくなりますよ。
日常の仕事が楽しく面白ければ、一生懸命にやりますし、結果もついてきます。ただ、自分の仕事を楽しく面白くするのは、自分しかないことを忘れてはいけません。「人生は自作自演のドラマ」です。
対面営業の基本しか書かれていませんが、案外、この基本が継承されていないのが現代のようです。

見込み客に対しては、相手のメリットが「何か?」を探って、そのメリットを無償提供する。
多くの資産家のニーズは節税なので、いかにして節税できるかの資料を置いてくる(面談できなくてもOK)。

まずメリットを提供してから、何度も顔を合わせることによって親しみを深める(心理学の「単純接触効果」)。

笑顔と感謝は最大の武器です。
資産家の中には孤独な人たちも少なくありません。
(親族等との折り合いが悪かったり・・・)
自慢話をたくさんたくさん聞いてあげましょう(^_^)
楽しくいよう,関わる人が笑顔になれるように,
日々そう思いながらも,その時にできるベストを尽くしていますが,
笑顔で仕事し続けるって難しいですね.

仕事が出来る出来ないに関わらず,様々な側面からみても,
自分と周りの人を楽しく笑顔に保つことは,本当に大切なことです.

いい記事です.癒されました.
それは、仕事で結果が出ているから毎日楽しそうに過ごせるのでは。
仕事を楽しめるかどうかは重要です。捉え方や時間軸によっては、一見つまらなそうな事でも将来の成長につなげる事も不可能では無いと思います。活き活き仕事している人は組織の内外で仲間を惹きつけます。
家庭でストレスあれば、仕事にも響くし、逆に、仕事でストレスあれば、家庭にも響く。

家庭でも仕事でもストレスの根源は人によって異なるし多種多様だと思う。仕事ならストレスが少しでもなければ、仕事でも成果を出しやすし(成果を出してるからストレスが少ないのかもしれないが)、仕事以外の時間も前向きだろう。逆も然り。人間は感情の生き物であることは記事にもあるけど、会社の内外、家庭の内外で切り替えられるほど強くはない。
最近、ニン、という言葉にハマっています。

歌舞伎の用語らしいのですが「役柄に相応しい「雰囲気、らしさ」」という意味です。

本人のニンと合っていることをやっているかどうか。これが相手に伝わっているのではないか、と感じます。

歌舞伎の「ニン」とはどんな意味? 役者によって異なる芸の骨格
https://allabout.co.jp/gm/gc/427072/

本人のニンにあったことをやっているなら、自分も取り繕うことがなく、相手も自然に感じてもらえるが、本人のニンにあわないことを無理してやっているなら、相手にその無理が不自然さとして伝わる、と考えます。

自分のニンがどんなものか、自分なりに考える、周りにも聞いてみることで、明らかにする。そして、そのニンにあったことをやるようにしたら良い、と考えます。
なんでも「面白がる」ことが大事なのだと思う。「われわれ倒産記者には、大いなる好奇心と、少しの功名心が必要」という、かつての上司の言葉を思い出す
自分も、まだまだできていませんが、「上機嫌でいること」が、とても大事だと思います。

表情や、楽しそうな雰囲気は、外見であって、その源泉は「上機嫌」だからです。

とても大事なことは、状況がどうであれ「上機嫌」を維持することで、それがとてもむずかしいです。

あまり誰にも近づいてきてもらえない私が言っても言葉の重みがありませんが...

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません