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ブティジェッジもステイヤーも降りて、クローブシャーも降りたので、穏健派はバイデンに票を集めようということなのだろう。サウスカロライナでバイデンが圧勝したのがやはり効いたか。しかし、謎のブルンバーグ参戦があるから、穏健派はそれでも割れるだろうな。
ブティジェッジに続いてクロプシャーも撤退。穏健派の票をバイデンに集める戦略。ウォーレンがどう動くか。サンダース支持を打ち出すか。しかし老人だらけだ…

バーニー78歳、バイデン77歳、ブルームバーグ78歳、73歳のトランプが一番若いという悪夢…w
民主党内で、様々な動きが起こっている。個人的には、前大統領のオバマ氏がこの民主党の混乱期に何故沈黙しているのか、あるいは副大統領だったバイデン氏を何故支持しないのかが疑問だ。前ファーストレディのミシェル・オバマさんもそうだ。一千万部もの本を売り上げる影響力を持っているのに、今回の民主党のゴタゴタに発言をしない。まさか、勝ち馬に乗るなんて戦略でないとは思うが。
ブティジェッジ氏に続いてクロブシャー氏も撤退を決めたことで、バイデン氏が再浮上しそうです。選挙予測サイトFiveThirtyEightは、サンダース氏とバイデン氏をほぼ互角とする予測の修正を出しています。
スーパーチューズデイを前に民主党主流派による説得工作があったことが推察される。クロブシャー撤退で中道はバイデンとブルームバーグに、左はサンダーズとウォーレンに絞られた。70代の白人ばっかり…
あらら。ブレークするかと思ってできないと厳しいですもんね。
11月の米大統領選の野党・民主党の候補指名争いで、エイミー・クロブシャー上院議員が、選挙戦から撤退する意向を固めたそうです。撤退により自らはバイデン前副大統領を支持することになるようです。
これでもうトランプ再選がほぼ決まりなのでは。