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スーパー・チューズデーまで多くの候補者が残ったことで票が割れ、明確な勝者が生まれにくい民主党の状況。カリフォルニアやテキサスという大票田の勝者が本選の候補になるだろうが、バーニーでもバイデンでも党が一つにまとまることは難しそう。
1時間ほど前に、ピート・ブティジェッジが予備選挙から撤退という速報が来ました。あと1時間半後に彼が会見をします。これで、スーパーチューズデーでは、ピートの票がブルームバーグに流れる見込みになってきました。
しかし事前調査では、人口が多いカリフォルニア州とテキサス州では、支持率トップがサンダース。それにバイデンがどこまで肉薄できるかが焦点となります。
サンダース陣営が、Slackを活用して5万人以上のボランティアを統率して、選挙戦を展開しているのには驚きました。
https://www.inc.com/tess-townsend/become-a-slack-superstar-with-3-key-tips-from-the-sanders-campaign.html

上記は2016年の記事ですが、彼のボランティア甩ワークスペースには誰でも入れます。5万人以上が入っているチャンネルというのを、自分では初めて見ました。

Super Tueaday、目が離せません!
前半の重要日程ですが、ブティジェッジが辞退をした上でバイデンがサンダースにどこまで迫れるか、注目してみたいと思います
アメリカ大統領選挙に向けた野党・民主党の候補者選びは明日、大きなヤマ場のスーパーチューズデーを迎えます。
4年前の今頃、トランプではヒラリーに勝てないと嘲笑していたのが多くの識者だ。どうして、サンダースではトランプに勝てないと言い切れるのだろう。

NPの方々の主流は自由主義・リバタリアンだと推察するが、その路線だと世界は早晩行き詰まる。サンダースの掲げる社会民主主義への揺り戻しがあってもおかしくないと思う。