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『仕事にどう向き合うかが大事だと心得ている。」に共感。 本人の目的意識が大切であり、好奇心とポジティブシンキングを持って欲しい。
いろいろな体験をしていくことは成功へのステップ。
私だったら、「何のために仕事をしているかという"WHY"を明確にもっている」というのも付け加えるかなと思いました。

そうすれば、困難=目的に近づくために必要なステップだと思えるし、目的が明確にあるわけだから「終わりのない仕事」という発想がそもそもなくなる。
困難も、人との違いも、終わりのない仕事も、人生のほんの一部。

どうせ仕事をするのなら、自分を成長させる向き合い方をしたいものです。

簡単にいかないことがあるから、人生は充実して、面白くなるんですよ。
「計算処理が多く必要なプロジェクト」で思いだしたのは、昔、とある資源開発のプロジェクトのキャッシュフローモデルを一から作ったことがあり、それはもう修羅場でしたがそれまでの人生で経験したことのないプレッシャーだったけどそれを上回る経験ができ成長を実感できました。
困難にぶつかったり、感覚が違う相手と接した時、自分の視野を広げる機会、やり方を見直す機会と捉えることができるかどうかが成長、成功に繋がっていると思います。

3点目、終わりのない仕事に慣れるというより、一つ一つの仕事に「ここまでやり遂げる」という終わりを決めて取り組むの方が近いように思えますが。
「成功」の定義って何なんでしょう?それが不明確です。

「仕事を好きな状態で楽しめる」ためということであれば、この3つは、そのとおりだと思います。

「成功」「成功者」という言葉を使う際には、必ず「運」「タイミング」という要素が絡むと考えています。

勿論、それらを引き寄せるのは、普段の行動や思考も大事ではありますが。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
仕事=「自己成長の機会と場」と捉えると、お金を得ながら自己成長ができる機会をいただいていることになる。さらに、その時間が「自分のやりたいこと」と重なるとさらによい。流動化が進む現在、やりたいことに仕事人生を注いだ方が、雇う側も、雇われる側もハッピー。ただし、「やりたいこと=自分の興味(趣味)」と勘違いしてしまうから「こんなはずじゃなかった」ということになる。仕事上のやりたいことは「挑戦したいこと、成し遂げたいこと、(社会を)変えたいこと、貢献したいこと」と考えると選択肢は結構ある。
割とシンプルな方程式だと思います。
やりたい仕事には前向きな感情を込めて行い、
やりたくない仕事には後ろ向きな感情を込めずに行うようにしています。

やりたくない仕事は、苦手な仕事や退屈な仕事だったりします。
でも、そうした仕事が時に自分の道を拓かせることもあります。
前向きな感情は持てませんが、後ろ向きな感情を持ってしまうと、その仕事の本質を見逃してしまうことがあります。

ですので、仕事への感情は常に0以上の感情を維持することが大切なように思います。