新着Pick
2Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
一般論として結果が目に見えない勉強は揶揄される。昼の行燈と同じ。この考え方によれば勉強は10歳から18歳まで全力を尽くすもの。結果が大学名に出るからだ。大学以降の勉強も目に見える成果があれば揶揄されないだろう。国家I種、司法試験や医師国家試験などだ。大学の成績も勉強の証ではあるが学校内のモノサシなので客観性が弱い。上位校のビリと下位校の全優をどう評価すればよいかわからない。

もっとも就職を考えれば評価項目は学力だけでない。大学ではコミュ力の修得に全力を傾けるのがよい。素質がモノをいう側面も多々あるが。