新着Pick
729Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
クッキーの説明とプロファイリングとターゲティングの説明が色々混じり合ってしまって少しわかりづらくなっていますが、重要な事はGoogleが自分達で集めていた情報を他の事業者に渡さなくなりますよと言う事です。

これはGoogleに限らず、アップルやFacebookなどデータをたくさん持って第三者に提供してお金にしている会社が言い始めているのでその情報を使ってお金儲けしていた会社が困ると言う事です。

クッキーはその一つの要素でしかないのと、クッキーだけでは個人を特定できない(IDと紐づけるとかしないと。。でもそのIDが本人かどうかはGoogleアカウントをたくさん持てるのと一緒で証明が難しい。。)のがポイントです。
情報の受け手は、「泡(バブル)」の中に包まれたようになってしまい、自分が見たい情報しか見えなくなり、知的孤立に陥る。
→情報が飽和してるからユーザーとしては選択しないといけないですよね。知的孤立というよりは、コミュニティマーケティングと出るように一定の所属グループができている印象です。
企業としてもファンになってもらうことが必要ですし、どうやって選択しているユーザーに当てるかが焦点かと。
広告ではなく、コンテンツマーケティング、ブランディングが昨今重要視される点でも、業界の転換点ですね。

成熟社会に関して著書をまとめてみました。

https://note.com/1708/n/n9c3b5117d350
https://note.com/1708/n/nf8521fe0d66d
ちょっと生かじり感(中途半端な解釈)がある記事ですね。

ポイントはcookieを使わなくてもプロファイリングできるからGoogleは強いということを言われたいのでしょうね。

プロファイリングですが、実際に、やってみないと、どんなデータが必要かはわかりません。

みなさんが思っているような属性データは、ほとんど要らないものも多いです。勿論、目的によりますが…

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
あら、、、前置き長くて大事なところ何も書いてない、、、