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先生方の素晴らしい対応に拍手。
卒業式 みんなで集まることも意味のあることですが、ここまで学んだ生徒たちになんらかの形で節目をつけさせてあげる、努力の証を残すことが大切かと思います。
なんとなく終わるではなくちゃんと終わらせてあげる、ということが次に進む大切なステップになるのだと。
この動画一生の思い出になりますし先生方の思いも伝わる。
10年後この動画見たときの生徒たちの思いを想像してしまいます。

先生方ご自身も節目を作れて次に進めるのでは?
「今できることを一生懸命考える」 大切なことを学びます
テレビの映像で拝見し、この先生達の生徒を想う真摯な気持ちに心打たれました。式場に卒業生である生徒が一人も居なくても、先生達の想いは生徒達に届いたと思う…。絶対に忘れない卒業式になったと思う。先生達の気持ちを胸に、新たなフィールドで大きく羽ばたいて欲しいと願います。コロナウィルスの影響で不安感が高まる中で、本当に心温まりました。何事も諦めないで、出来ることを考え、実践することを映像を通じて、教えられました…。
「卒業式中止で…生徒一人一人の名前 教員が読み上げ動画で配信」
先生方の思いやりと行動に感動はするものの『子どもの感染例は少なく、症状も比較的軽いということで、19歳未満の感染者は全体の2.4%にとどまっていて、重症化する人はごくわずか』とするWTOの報告を信じるならば、リスクが高いのは集まって動画を作成していらっしゃる先生方の方で、生徒の方ではなさそうな・・・ (・。・;
卒業式の思い出は、先生方からのメッセージもさることながら、ともに数年を過ごした仲間との別れの中にこそあるように今にして思うので、仕方がないとはいうものの、生徒たちには何だかやっぱり可哀想 (*_*)
各地で先生方が知恵を出し合って、子どもたちにとって一度しかない大切な卒業式を実施してくれています。
現場からすれば、卒業式や授業を中止にすることは、それこそ断腸の思いです。
早稲田大学も私が通っているビジネススクール含めて全学で中止ですが、このように難しい技術を使わずとも、既存のテクノロジーを活用すればリアルに集合できなくてもセレモニーとしての卒業式はできます。授業ではあれだけイノベーションの重要性や、既存技術とテクノロジーの融合や固定観念の打破などをビジネススクールでは繰り返し学生に学べと言っているのに、当局の指導で中止決定以外の何も行わず思考停止に陥ってるのが、一学生としては悲しい。ということでオンライン生配信(Zoomなど)を使って何かできないかをビジネススクールの先生方と相談を行っています。
私自身が究極に冷めた人間なので、卒業式、入学式、成人式とか、小さな頃から興味がありませんでした。

職場の同僚に話を聞くと、結構な割合で「いやぁ、うちの子も泣いててさぁ」なんて話を聞いて、やっぱり自分がブラックシープだったんだと再認識しました。

これ関連のニュース読んで、ようつべでライブ配信すればいいじゃん!コメ欄開放で、と思ってた所。ニコ生のように画面情報にコメント走らせてもみんなな参加感が増すよね。コメ欄荒れるか(笑)でも、荒れるのも一興じゃない?
人気の先生が登場したら「●●(あだ名で先生の名前)、最強!」とかで埋め尽くされたら、先生も嬉しくて泣くでしょう。

「初のデジタル卒業式をやった代」ってのは、これより先に、もし卒業式がデジタル化しても、「初代」は君たちなんだから!Be proud, and I’ll tell you that not having a single graduation ceremony doesn’t affect your entire life at all. So move on. It might hurt right now but it is a temporary pain, not a permanent pain for sure.
どうか、暦年と違う事に泣き崩れるのではなく、そんな悲しみを乗り切った代として、他と違う事に自信を持って欲しい。
日本人は、すぐ他と同じでありたがるけど、この先、よりグローバル化していく世の中では、他の人との違い、つまり「自分にしかない経験」「自分にしか出来ない事」って大事だから、前向きに捉えて欲しい。
忘れられない思い出ですね。
今の中学3年生は、9年前、幼稚園、保育園を卒園したときには、東日本大震災で卒園式が縮小されたり延期されたりしまさた。就学直前、義務教育の終了という人生の節目に二度もこんな状況になっているのは本当不運です。その分、思い出はきっとほかの学年とは違うもののはずたと思います…
これは忘れられないですね。先生の映像見ながら思い出もたくさん蘇ってくるんでしょうね。コロナが落ち着いたら、何かしらまたリアルな場も提供してあげたいところ。
先生の愛を感じる生徒や親であってほしい。