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リモートワーク増で日本でも利用者100万超のSlack。“非対面”は職場のコミュニケーションをどう変えるか

Business Insider Japan
働き方改革やリモートワークの浸透に伴い、日本の企業でも急速に存在感を増しているビジネス向けのチャットツール。なかでも、2013年にアメリカで産声を上げた「Slack」は、いまや全世界で1200万人超、日本だけでも毎日100万人以上のアクティブユーザーを誇る。 ツールが変わればコミュニケーション...
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今日、ちょうど午前中にSlack本社を訪問し、Slackの真髄を改めて教えていただき、Slackの魅力をより深く理解できました。

Simpler、more pleasant、more productive
(よりシンプルに、より快適に、そしてより生産性が高くなるように)

他のツールとの最大の違いは、最後の「Productivity(生産性)」を強く意識している部分です。

そういった意味では、Happyツールでありながら、実は質実剛健な面もありますよね。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
オフィスはオンライン、オフラインと総合的なデザインが求められますね。
「当社の各国オフィスには社員の固定席があります。一方で、どこに座っ ても仕事ができる環境も用意しています。Slack上でのコミュニケーションでほとんどの仕事は 進められますが、人間関係は「対面」でしか築けないと実感しています」
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