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部下が自分と違うというのは当然その通りです。自分には無い部下や同僚の長所を探して活かそうと思っています。
結果を出すためというよりは、インセンティブが湧くので自ずと結果が出ると思います。
紙を「名刺大」に切ってもらったら、すべて大きかったという話。

指示された若手社員は「名刺大」を、名刺と同じ大きさではなく、名刺より少し大きくと理解したからだ。

当たり前が、当たり前でないという例です。

人それぞれ考え方や感じ方だ違うことを、認識するための簡単な方法があります。

複数人で、同じものを食べた時に「美味しい」だけではなく「どう美味しいか」を言う。

食感が好きだったり、香りが好きだったり、人によって美味しいと感じるところが違って面白いですよ。
「自分と部下は、違う人間だ」と理解しつつ、自分が正しいのだから部下は自分のコピーになるように育てないと、と思っている上司は多いと思います。部下の個性や趣向を否定し、自分に合わせてしまうと、部下の気持ちがどんどん離れてしまうのは明白ですよね。そもそも上司は部下の上司互換ではありません。管理職はマネジメントをする人、担当者はクリエイティブな仕事をする人、その時点で求められるものも特性も全く違います。これを理解しておかないと、管理職の人はマネジメント業はいつまで経っても上手く回らないかと思います。
ポイントは、自分と相手の何が違うのか?を知っていること。
ここまで言語化されていないといけない、と感じます。

どんな経験があるのか / ないのか、何が好きなのか / 嫌いなのか、何が得意なのか / 苦手なのか…

それを知り、仕事のプロセスに自由度を持たせ、結果を問う。

そして、結果が出るまで、粘り強く、支援&我慢し続けること、が大切、と考えます。

そして、そのためには、会社と自部署の目標のにぎり、自分と相手の目標のにぎり、も重要、と考えます。
株式会社サイバーエージェント(英称:CyberAgent, Inc.)は、Ameba(アメーバブログ)関連事業とインターネット広告事業を主とする企業である。本社は東京都渋谷区に所在。 ウィキペディア
時価総額
8,926 億円

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